「スマートホーム」カテゴリーアーカイブ

Arduino、Fritzing

スマートホームに向けて38:ESP環境センサー電源ユニットの制作

各部屋に、ようやく環境センサーを配置するがイマイチ通信の遅延がある。
何でー?
といろいろ確認するとようやく見えてきた。
要は、USB AC アダブター
常時電源供給アイテムでないでは?

At last, environmental sensors are placed in each room, but there is a delay in not being able to communicate.
What?
After confirming variously, it finally became visible.
In short, USB AC adapter
Isn’t it always a power supply item?

ESP系の電力量は以下の様です。

アクティブ時
75〜76mA
Deep sleep時
0.8〜0.9mA
総消費電流(5分)
479mA秒
なので、700mAの供給できるモジュールで十分と考えました。
The electric energy of the ESP system is as follows.

When active
75-76mA
During Deep sleep
0.8-0.9mA
Total current consumption (5 minutes)
479mA sec
So I thought that a module that could supply 700mA was enough.

マイクロ USB 5ピンタイプBオスソケット
Micro USB 5 pin type B male socket

 

そこで、電源モジュールを制作することに、
まずは部品
So, to make a power module,
First, the parts

IMG_3322
おっと撮影のモジュールは、AC-DC 12V
Oops shooting module is AC-DC 12V

結線方法
Connection method
20160714182606

接続完了
Connection completed
IMG_3323

サクッと組み上げ
Quickly assembled
IMG_3326

完成
Complete
IMG_3328

調べてみると反応はすこぶる良い。
電圧は、5.08-5.12、USB AC アダブターあと4.89に落ちる事もあった。
良い感じだ。
すべて海外から購入なので
費用は、
150円ぐらいか
トータル
450円ぐらいで完成する。IFTTT連携が可能と来ている。
自作であるために、アプリやクラウドを気にする必要も無い。
そうすると、スマートホームで利用できる。

The reaction is very good when I examine it.
The voltage could drop to 5.08-5.12, and the USB AC adapter to 4.89.
It feels good.
Because everything is purchased from overseas
expense,
About 150 yen
total
It will be completed for around 450 yen. IFTTT cooperation is coming.
You don’t have to worry about apps or the cloud, because you’re self-made.
Then you can use it in your smart home.

とりあえずよさげなケースを設計していないので
百均で我慢。
多分、妻に発見されると何言われるかわからん。
早く設計せねば

I haven’t designed a good case for now
One hundred and endure.
Maybe I don’t know what my wife will tell me.
If you design quickly

AC100Vから人体赤外線感応リレー

玄関にも人体赤外線感応リレーを制作!

HC-SR501人体赤外線感応モジュール

V 1チャンネルリレーモジュール基板

5個分で、1000円程度
これで、人体の赤外線の感応器が完成する。
安!

次に、角型引掛シーリングボディ


この間に、モジュールを組み込んで完成。

想像は、こんなやつ!
シーリングライトにつけられない。
配線むき出しだとやばいのでケースや配線は自分で創作

これでもいいけど
非常に高価
その上、コントロールが別途必要になる。

そう考えると
HC-SR501のみでそれは完結!
リレーもこれで完結
この2つて完成するのはうれしい

後は、ACケースは
ようやく購入を決めた 3dプリンターで作成予定

ここまでくると、AC-DCで5Vも取得できるので
Bluetoothスピーカアンプ
で音楽が天井から流れる。
これも海外からだともっと安い

5台
んー2000程度で、IFTTTで操作も考える。
とりあえず、人体赤外線感応リレーだけにしようかな

既に、ESP8266でも完成しているので、もう少し小型化を進める。
実は、十分小型なのだが、すべての渡って5Vしか使わない。
という事は、ESP8266では、過剰な能力

妻に、外見から汚い配線はできない。
目立たなく、そして確実に動作しなければならない! (´・ω・`)>
そこで小型化には、ESP-12Fは、丁度5Vなので試作品を作成中

各部屋の温度、湿度、気圧を取得するために
作成したモジュールがあるので

この試作品に、リレーを装着すればよいだけ。
5台分を作成中

5台あたりは、3500程度かな。

アレクサの人体赤外線感応より安くできたかと思う。
というか、アレクサのあのジュールは、ボッタくりだな。
中身の回路は、せいぜい100円程度

これも良いのだが、結局、アプリが必要であるため
このアプリ、現在では、アレクサ推奨から外れているので無視。

早くこいこい 3Dプリンター
何故に購入できたか! 子供たちとのタック! 子供たちは、プラモデルのパーツを良く壊す。
バンダイで、もうすでに、手に入らない!
無いパーツは、自分達で作れが事の発端!
その上、ゲーム機のスタンドやら、パットなど、作れるぞーで意気投合!
妻を説得したのだー (^^♪

既にアレクサ2台

これが2台

このモジュールは、常に優秀、1台あたり10台ほどあっても操作可能。
しかしだ、
ラトックが操作している電化製品は、15台ほどだが、2台のアレクサでは、5台以上の電化製品はすでにコントロールできない。
デバイスの登録はできても、操作する音声は、アマゾンミュージックなどの操作に走る、ポンコツぶり
この場合は、グーグルホームのほうが柔軟に対応する。
そこで、

これが欲しかったのだが

結局思ったことよりも、イライラ感満載になると感じ。
人体赤外線感応で動作するモジュールの作成とした。

アレクサは、今後廃止するように考えている。
6月までは、問題なかったが、もうダメ! この製品。
考えている事は、アレクサのスマートホーム製品を買い続けることに念頭を置いているようだ。

スマートホームに向けて37:超便利、RS-WFIREX3による 湿度、温度、明るさの記録

アレクサは、結局のところルームの照明の操作ができない。
電源のオン、オフはできる。
全く利用価値が下がりつつあるアレクサだが、
RS-WFIREX3に関しては、非常に柔軟に動作する。
RS-WFIREX3はすでに、2台設置した。
1台目に登録したユーザで
https://ifttt.com/Ratoc_remocon
これ
複数台管理できる
まず、アプリで家電リモコンを捜索して登録
IFFFT設定で、リモコンセンサーを登録すればよい。
次に、スマート家電コントローラ IFTTTの登録
で登録すれば、複数台/区切られて表示される。
SnapCrab_NoName_2019-12-5_22-13-25_No-00
これを、クリックするとグーグルのシートに保存される。
非常に汎用的に利用できる。