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テープLEDがようやく来たので電源を、AC100VからDC12V 5Vを取る。

LED Type: SMD 2835
Strip Length: 50cm / 1m / 2m / 3m / 4m / 5m
LED Quantity: 30leds / 60leds / 120leds / 180leds / 240leds / 300 leds
の5m 300LEDを購入
5mで1.2Aの消費なので6W
普通の5v 1Aの製品で問題なし

AC-DC 5V 1A電源モジュール
でもいいけど
海外からだと安い。

ポリスイッチが無ければつけたほうが良い。
実際には、定格の2倍で遮断するようにする。
PSE
には、延焼対応のプラだろうけど
KY-015
を搭載して遮断するもの良いが、100円程度費用が掛かるが
後にしよう

HC-SR501人体赤外線感応モジュール

これで、人体の赤外線の感応器が完成する。
安!

後は、ケースは
ようやく購入を決めた 3dプリンターで作成予定

AC100Vから人体赤外線感応リレー

玄関にも人体赤外線感応リレーを制作!

HC-SR501人体赤外線感応モジュール

V 1チャンネルリレーモジュール基板

5個分で、1000円程度
これで、人体の赤外線の感応器が完成する。
安!

次に、角型引掛シーリングボディ


この間に、モジュールを組み込んで完成。

想像は、こんなやつ!
シーリングライトにつけられない。
配線むき出しだとやばいのでケースや配線は自分で創作

これでもいいけど
非常に高価
その上、コントロールが別途必要になる。

そう考えると
HC-SR501のみでそれは完結!
リレーもこれで完結
この2つて完成するのはうれしい

後は、ACケースは
ようやく購入を決めた 3dプリンターで作成予定

ここまでくると、AC-DCで5Vも取得できるので
Bluetoothスピーカアンプ
で音楽が天井から流れる。
これも海外からだともっと安い

5台
んー2000程度で、IFTTTで操作も考える。
とりあえず、人体赤外線感応リレーだけにしようかな

既に、ESP8266でも完成しているので、もう少し小型化を進める。
実は、十分小型なのだが、すべての渡って5Vしか使わない。
という事は、ESP8266では、過剰な能力

妻に、外見から汚い配線はできない。
目立たなく、そして確実に動作しなければならない! (´・ω・`)>
そこで小型化には、ESP-12Fは、丁度5Vなので試作品を作成中

各部屋の温度、湿度、気圧を取得するために
作成したモジュールがあるので

この試作品に、リレーを装着すればよいだけ。
5台分を作成中

5台あたりは、3500程度かな。

アレクサの人体赤外線感応より安くできたかと思う。
というか、アレクサのあのジュールは、ボッタくりだな。
中身の回路は、せいぜい100円程度

これも良いのだが、結局、アプリが必要であるため
このアプリ、現在では、アレクサ推奨から外れているので無視。

早くこいこい 3Dプリンター
何故に購入できたか! 子供たちとのタック! 子供たちは、プラモデルのパーツを良く壊す。
バンダイで、もうすでに、手に入らない!
無いパーツは、自分達で作れが事の発端!
その上、ゲーム機のスタンドやら、パットなど、作れるぞーで意気投合!
妻を説得したのだー (^^♪

既にアレクサ2台

これが2台

このモジュールは、常に優秀、1台あたり10台ほどあっても操作可能。
しかしだ、
ラトックが操作している電化製品は、15台ほどだが、2台のアレクサでは、5台以上の電化製品はすでにコントロールできない。
デバイスの登録はできても、操作する音声は、アマゾンミュージックなどの操作に走る、ポンコツぶり
この場合は、グーグルホームのほうが柔軟に対応する。
そこで、

これが欲しかったのだが

結局思ったことよりも、イライラ感満載になると感じ。
人体赤外線感応で動作するモジュールの作成とした。

アレクサは、今後廃止するように考えている。
6月までは、問題なかったが、もうダメ! この製品。
考えている事は、アレクサのスマートホーム製品を買い続けることに念頭を置いているようだ。