スマートホーム33:セサミ ロックのNFCまでできたが、妻が言う 手ぶらで まじかー静電パッド計画

セサミ ロックのNFC RFIDでセサミ ロック解除完成
で良かった、良かったで安心していたら、何をごり押し
IPHONEでは、手ぶら、ノックでできるのに、androidはなぜできぬ!
スマートタグに関しては、カギの増産は、制限無くできる。
スマートロックが故障しない限り、今以上に費用は掛からない。
セサミ ロック+WIFI+RC522+ESP8266+タグシール(10枚)で完了
モジュールは、海外購入なので総額  21,500円程度
ここまでできる内容は
セサミロックをスマートフォンで施錠、近接と外部
何でもスマートタグでの開錠 シールは便利
鍵を忘れた時に、近くに擬態して置いておくことも可能。
そうであるのにだ
ソフトバ〇ク帝国から、脱退して数年、負担がかなり減ったと言え、何だそのそんな事
支払いは、1台に付 10分の1(月毎) 3台あるので半端ない
それを、忘れちゃったよー的な (‘_’)>
ま、それは想定内。
実は、LCDディスプレイシールドか静電パッド、ちょっとハードル高いけど指紋リーダー
での入力も考えていた。
実際、NFCがこれほど、安定して費用が安く、短期間で利用できるとは思っていなかったので

但しLCDディスプレイシールドは、動作や電力に意味を持たせると動作がありすぎるので、単純明快、静電パッド入力でセサミ ロックを行いたい。
※すべては、セサミ ロックの汎用性が生んだ良かった、良かった。

指紋リーダー

良かった事は、より自由にセキュリティを目に見える形で設定できること。
そして、その地域、通信の混線に合わせて自分で調整できることだ。
今までのセサミ以外のスマートロックは、性質上
ここまで汎用では全く無い。
スマートタグでさえ、専用で回数制限があり、数量も限定である。
これは、貧乏人には痛い。 だからと言って完全では無いのだ

スマートロックなら致し方ない事、メーカも駆使するがやはりandroidの性質と通信全般の混線
これは無理がある。

大がかりな電子施錠だと、もっと制約される。
これは、完全だが設置と維持費に50万ほどかかる。

それを、考えるとセサミの無限性は、半端ないと言える。
初めからクラウド環境で外部コントロールが可能な製品でAPIもあること。
思うところ
スマートタグの完全施錠
静電パネルの施錠
指紋リーダーの施錠
施錠と同時に、アレクサ各操作
は数か月で動作するだろうとウキウキだ