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スマートホームに向けて48:スマートホーム、灯油センサーをサクッと作成

ヤバイ、北海道、積雪も半端ないので、灯油を見に行けと妻が言う!
マジか、量が分からなければ、大変という事で、じゃIOTで
これも簡単だ。
環境センサーはすでにあるので、あとはどうやってという事で
測距センサーを蓋に仕込むかな?

台数が半端ないけどね。

ac dc モジュール

とりあえずソースはこれでいい

#include “Adafruit_VL53L0X.h”

Adafruit_VL53L0X lox = Adafruit_VL53L0X();

void setup()
{
Serial.begin(115200);

// wait until serial port opens for native USB devices
while (! Serial)
{
delay(1);
}

Serial.println(“Adafruit VL53L0X test”);
if (!lox.begin())
{
Serial.println(F(“モジュールエラー”));
while(1);
}
// power
Serial.println(F(“灯油水深計測 \n\n”));
}

void loop()
{
VL53L0X_RangingMeasurementData_t measure;

Serial.print(“Reading a measurement… “);
lox.rangingTest(&measure, false); // pass in ‘true’ to get debug data printout!

if (measure.RangeStatus != 4)
{ // phase failures have incorrect data
Serial.print(“距離 (mm): “); Serial.println(measure.RangeMilliMeter);
}
else
{
Serial.println(” out of range “);
}

delay(100);
}

後は、灯油ガス対策だね。
電力供給にスパーク対策をした方がいいかな。
IMG_4417
ケースも作るかな?
-30から40度まで必要だな。

スマートホームに向けて45:ESP赤外線モジュールの作成、送信ユニット

ESP赤外線モジュールの作成、信号解析が終了したので
送信モジュールを作成してみた。
これが非常に難しかった (´・ω・`)>
アレクサ、グーグルホームも結局のところ仕様変更が著しいようで
サクッとサンプルがほぼ動作しなかった。

結局一番安定しているソースはこれでした。

https://github.com/simap/fauxmoesp

必要なものは
テストESP32モジュール。
注意ですが、D1の電力5V 3.3Vも安定的に供給されないので
モジュールに、Vin等記載は、電力スルーですね。
それ以外は、チップから分岐しているのでモータのような持続電流には不向きですね。
きっと

ac dc モジュール

What to prepare is ESP 32, which is everywhere
I’m a temporary product to see if it works for the time being

Test ESP32 module.
Please note that the power of D1 5V 3.3V is not supplied stably.
The description of Vin etc. on the module is power through.
Other than that, it is not suitable for continuous current like a motor because it is branched from the chip.
surely

これととりあえず多いに越したことは無く
(´・ω・`)>

秋月電子通商さんの5mm赤外線LED
https://akizukidenshi.com/catalog/g/gI-04779/

秋月電子通商さんの金属皮膜抵抗 1/4W220Ω (100本入)
多すぎ
https://akizukidenshi.com/catalog/g/gR-03359/

実際あって困らないので複数入っている抵抗をに購入した

最終的にソースはこれ
続きを読む スマートホームに向けて45:ESP赤外線モジュールの作成、送信ユニット

スマートホームに向けて41:ESP赤外線モジュールの作成、信号解析

膨大なWIFIモジュールが操作できるようになって、
スマートホームも、RS-WFIREX3 で反応も良い。
ただし、音声の操作は、イマイチだ。
要は、1ユニットで複数のユニットを操作するのは、入子の操作が必要となる。
〇〇の〇〇を照明をつけて?
これは、認識率が非常に悪い。
なので、1ユニット、1台が望ましい。
〇〇の照明をつけて、これがやりたい。のが最終目標だ。
さあ、スマートホームの為に、赤外線モジュールを解析しようと思う。

ESP赤外線モジュールの作成、信号解析
赤外線通信ライブラリ
https://github.com/markszabo/IRremoteESP8266
これの、IRrecvDumpV3.ino
を書き込む。
接続はこれ!
IRrecvDumpV2_ブレッドボード

KY-22
IMG_20190922_024209-300x264

後は、読み取る

//照明を全部消す
Timestamp : 000326.195
Library : v2.7.12

Protocol : UNKNOWN
Code : 0x6F4E9436 (129 Bits)
uint16_t rawData[257] = {1992, 1002, — 470}; // UNKNOWN 6F4E9436

無名カーでも出ますね。

必要なのは、これ!
Code : 0x6F4E9436 (129 Bits)

これを、あとは送信する、ESPに書き込んでいくだけ。
マジ簡単。
これで、1台あたり160円程
十分ですね。

すべてモジュールに名前を付けれるのはうれしい。

RS-WFIREX3 これは非常に便利なんだけどな、複数は貧乏人にはムリかな?
スマートプラグでさえいろんなクラウドサーバに接続する。
これは、遅延や仕様(中華がそれにあたるon/OFFは使えなくなった)が変わる場合がある。
一気に操作できなくなる可能性もある。