膨大なWIFIモジュールが操作できるようになって、
スマートホームも、RS-WFIREX3 で反応も良い。
ただし、音声の操作は、イマイチだ。
要は、1ユニットで複数のユニットを操作するのは、入子の操作が必要となる。
〇〇の〇〇を照明をつけて?
これは、認識率が非常に悪い。
なので、1ユニット、1台が望ましい。
〇〇の照明をつけて、これがやりたい。のが最終目標だ。
さあ、スマートホームの為に、赤外線モジュールを解析しようと思う。
ESP赤外線モジュールの作成、信号解析
赤外線通信ライブラリ
https://github.com/markszabo/IRremoteESP8266
これの、IRrecvDumpV3.ino
を書き込む。
接続はこれ!

KY-22

後は、読み取る
//照明を全部消す
Timestamp : 000326.195
Library : v2.7.12
Protocol : UNKNOWN
Code : 0x6F4E9436 (129 Bits)
uint16_t rawData[257] = {1992, 1002, — 470}; // UNKNOWN 6F4E9436
無名カーでも出ますね。
必要なのは、これ!
Code : 0x6F4E9436 (129 Bits)
これを、あとは送信する、ESPに書き込んでいくだけ。
マジ簡単。
これで、1台あたり160円程
十分ですね。
すべてモジュールに名前を付けれるのはうれしい。
RS-WFIREX3 これは非常に便利なんだけどな、複数は貧乏人にはムリかな?
スマートプラグでさえいろんなクラウドサーバに接続する。
これは、遅延や仕様(中華がそれにあたるon/OFFは使えなくなった)が変わる場合がある。
一気に操作できなくなる可能性もある。