遅くなる原因の一つスタートタブ!
何もない状態で開くと従来は新しいファイルが生成されるが、今度はスタートタブなるものが!
これはこれでよいのだが、情報フォームの意味合いがあるので外部に接続するようなニュースなどが提供されるようなもの
日常でそのような動作が不要であるので消した。
手順
1. AutoCAD 2016 を起動します。
2. スタートタブのスタートアップにある [図面を開始] をクリックして新規図面を開きます。
3. コマンドラインに STARTMODE と入力し、[Enter] キーを押します。
4. コマンドライン “STARTMODE の新しい値を入力 <1>:” に対して、 0 を入力し、[Enter] キーを押します。
5. コマンドラインに STARTUP と入力し、[Enter] キーを押します。
6. コマンドライン “STARTUP の新しい値を入力 <3>:” に対して、 0 を入力し、[Enter] キーを押します。
7. AutoCAD 2016 を再起動します。
これ、毎年これだから嫌気をさすのだが、アナウンスだけでいいのにデフォルトでONはやめてほしいよな。
そんな環境なんて数%のレベル。
続きを読む autocad:2016のスタートタブ不要。!
「autocad」タグアーカイブ
autocad:2013から2016に更新であり得ない遅さ!
毎年、契約払ってアップデートしてきたが、今回はサボって2013から、DVDぶん投げそのまま、しかし2013が遅いなーと思い暇な時間が出来たのでインスコ。。。2時間かかりました。
ふざけんなよー 起動して3分かな、ライセンス確認小窓でて40秒ぐらいか?
キターと思ったたら、起動設定になっていない云々?
とりあえず押すと10分たっても出てこない。?
再度クリックすると起動するまで10分程。やっと起動した。

この糞環境だったら、機種の選定間違いだなー。
何事も無く済んだが、次の起動に、5分ほど掛かった。
これは常時です。
自宅のほうがいいな。
ライセンス転送ユーティリティがあるから、問題ないが自宅のwin10では、起動に45秒ほどかかる。
arライブラリが必要な時だけ起動というのが無くなっていますね。
まだ見てませんが、非効率です。丸裸で起動すればよいが、会社などのネットワークに非常に顕著なところでは、使えるものになりません。正直。 win10は、その点勉強したのでしょうね。余計なライブラリや必要のないグラフィカルを省き、毎回問い合わせスタックを省きと早くなってます。
win10 16GB i7-3700K でも、それでも従来より遅い!
デザインも非常に不都合だらけ。ここまで変える何者でもないな!
これは、何というとインターネットを介した共有アクセスが常時動いているからですね。
スタンドアロンには、結構負担ですね。
autocad:2016にPDFの不都合!
仕事に利用していたCADをautocad 2016 map 3dに更新、ところが問題発生。
なぜに従来どおりに、PDFの出力ができんのだ???

普通のCADで文字を書いて拡大するとあろうことか上の状態。
まここまでならいいや、intel HDだがらな.
しかし、PDFにするとありえん状態に、プレビューと作成後見ると明らかに違う文字の間隔!!!