とりあえず、2013購入できるところから購入したがあろうことか、日本でなく中国から届いた(T_T)
何じゃそれ? 要は、アマゾン等のネット店舗はそんなに厳しくないのは御存知の通りだが、日本での販売のみに限っているが発送は世界中だということらしい。
今回のは、パッケージの右上”2pcs”と”1pc”で同じ製品を購入したはずなのに、パッケージが違う。
ありえねーと思って良く調べてみるとこうらしい。
Office2013パッケージ版はそのグレードにかかわらず1本で同一ユーザのPC2台までインストールできる。
以下は、日本だけらしいのだが、
大口利用者は必要台数分のボリュームライセンス契約して以下を使うらし。
要はボリュームライセンスと自分のライセンス
“2PCs”
仕事先のディスクトップで、自宅のノートブックで自分のPCだよって言えるのは、ライセンスIDを紐付きに2台までインストール可能ですよ。
こちらは、大口でなく受注生産しているような製品に導入するタイプらしい。
PCとユーザのみ
“1PC”
その機械にプレインストール版はそのPC1台のみ可能。
しかしこれはすべて1個人が購入できる製品でないということらしいのだ。
1個人で手元にあれば、1本で同一ユーザのPC2台までインストールできる。
1ライセンスで2台までインストールすることができるのは変わらない。
これは、PCに対してライセンスしているのでなく、OSライセンスに対してということらしいので
故障による想定だけ、
1台ライセンスを受けている機器がライセンスを抜く前に故障、
2台目に入れてライセンス認証を可能としなければ
ライセンスを継続できないよねということだけ。
2台同時に使うということは、逆にいうと故障の想定範囲を超えて使用してしまうおそれがあるよね。
なぜかって言うと、2台同時に使っていて、1台が故障。ライセンスを抜けなかったので新たにもう1台を購入し
てもインストール行為自体が出来ない。
すでに、同一ユーザでライセンスを使いきっているので。 (T_T)
ちなみに、この製品は、web認証はできないらしい。
一般販売されないライセンスなので、電話オペレータ認証のみである。
その場合には、OSのライセンス完了(OSの縛りとOSからのアップグレードの縛りだけなので
windows 7,8,8.1,10も OK、プリインストールでもOK)とofficeのwebライセンス未了、失敗が必要みたいですね。
自分は、結局オペレータにて認証完了となりました。 (゜o゜;
