中国にとって宇宙船や戦闘機を製造することはデジタル一眼レフカメラを製造することに比べれば「はるかに簡単」。

鳳凰(Phenix)と海鴎(Seagull)の機械式一眼レフカメラの製造技術水準はいま だに1970年代の日本と同等の水準であるとし、シャッター、ミラー、絞り、フォーカスの各部動作の故障率は今なお非常に高い。
中国は かつて国威発揚のために「紅旗」というカメラを製造したことに言及。
ある分析によれば、「紅旗」はドイツの「ライカM3」をコピーしたものだ。
しかし、な んとか製造できたもののやはり故障という問題を乗り越えることができず、当時生産されたものは現在そのほとんどが正常に動作しない。
最終的に国民性までいうようになった記事だけど。
そこまでは行き過ぎた言い方かもしれない。
なんかこのような記事があったので、いろいろと中国などから直接購入するが、ほとんど1年持たないし、70%はなんちゃってが多いのもわかる。
”半田”
まず低温で均一でない。 それと、フレックスや後処理なし。
もろだしなので、周辺のABSやプラが溶けている。
海外の人が、日本の修行に来ないで丁寧に、綺麗にを象徴化した感じだね。
要は、外観は非常に綺麗で美しい。傷がつかないように、コーディングもしている。
でも、中身を確認すると、最低限の状態が最良のような感じが見受けられる。
dynabbook とか東京生産HPのノートとレノボを中古で購入。
修理して使おうかと思っていろいろ見てみたが、結局”配線”と”半田”の管理が、レノボとdynabookや東京生産HPまるで違う。
レノボは、不均一とどうも基盤の部品数やコンデンサーが他と違う。
dynabbook、東京生産HP、台湾ASUSのノートとタブレットで言うと
dynabbook、東京生産HP、台湾ASUSだと、美しい配列になっている。
バリもない。放熱対策は、行っているし、その配線は、明確だ。
ファンも、静音タイプで、フィンも良い。
バッテリーに関しては、昔より小さいのに周辺にチップが多くなっている。制御回路が整然としている。
なので、バッテリーもできるなら、海外から直接購入する時は、2か月市場から消されることなく、購入者やレスが500単位以上のものを選択したらいい。
大体裏切られない。人柱で購入したときは30%程度だったので。。。_| ̄|○でした。
結局修理というよりも、パーツ中古で購入(※妻や女性のPCはこれをやってはダメ!新品か日本製もしくは、日本法人があり、台湾で生産されているものに限る。あり得ん誹謗中傷や矛先がある。自分の物も購入できなくなる事態に!・・、無言のコンセプトが違うことを考える。色は、他の人と違うもの、軽く、長く使えるもの、外形変化が少ないもの、シンプルで最近は音質も言い出した。、オプションパーツ、ケースとかマウスの彩色トーンがコーディネートできるもの、ケースとかマウスごときにと思うけどケースはメーカにはこだわらないが縫い目やデザインや手触り、揃えられなかったら逆にないほうがいい、を気にしなければならない。百均で雑なものでもいいかなって揃えたら、次の日そのケースは書類入れになり、1月後はなくなってた。今は、smart fitで落ち着いている (;´・ω・) 。そこで実機 SSDに換装は無言だった。後日今度は、姉に頼まれたが、中古でなんでもいいよというが、調べ上げて選択したPC数百台、何の変哲もない機種2か月かかった。決め手は、”妻が見て”どうだったと聞いて何も言わなかったが理由だった。明らかに、視点が違う。)して、ちょこちょこすれば動き出す。
レノボで言えば、外見は、良く洗練されているが、結局修理しないで終わった。
まず、ほとんどのコンデンサーを交換したほうが良かった。
基盤は、後処理のむらが結構ある。
昔の複層基盤のあり得ない厚さを思い出す。
チップも中央付近が焼けかかってる。
全部が全部でないだろうけど。
結局国民性でなく、企業の体質と製造管理であること。
生産地のハイクオリティ=わがまま視線が良い製品を生む可能性があることが必要なんだろうと思う。
日本は、海外と比べて格差が少ない。
その上、わがままだ。とことんこだわる。
国営企業というような合弁形態だと、ほとんどが上に集約されるだけ、このような企業に、わがままとかこだわりとか、”らしさ”は上層部にはないだろう。 お金に転嫁できればどうでもよいのだろう。
※最近知った、ThinkPadが米沢生産になったこと。わかる気がする。
外見で選択していたらと思うと少々高くてもと思う。