Appleが「Android」向け「Apple Music」のベータ版アプリをアップデート。

機能として、SDカードに楽曲を保存できるようになった。
楽曲カタログを外部ストレージに移動できれば、スマートフォン上のストレージを簡単に解放できる。
デバイスが対応するSDカードの容量に応じて、そこに楽曲ライブラリの多くを保存できるようになるので、ストリーミング回数を減らしてデータ通信量を節約することが可能。
ようやくかよ!
準備は、SDデバイスを拡張ストレージにする必要があるみたい。
それは、簡単だが
- 「Google Play」ストアでApple Musicをアップデート。
- Apple Musicを開き、スライドアウト式のメニューを引き出して「設定」をタップ。
- 「Wi-Fi接続時のみダウンロード」の切り替えオプションのすぐ下に、新しいオプション「ダウンロード保存先の場所」が表示。
- オプション一覧から「SDカード」を選択。
- 現時点でダウンロード済みのすべての楽曲を(今後ダウンロードする楽曲も併せて)SDカードに保存したいかを尋ねるプロンプトが表示されたら、「はい」を選択。
設定後に気が変わった場合は、上記と同じ手順でダウンロード場所を変更できるが、その場合は「SDカード」を選択せず、「デバイスの容量」をタップすればよいらしい。
自分は、これ
中華パッドやスマホは、SDの認識が少々悪いというか外れやすい。
そのため、SONYやASUSにしたが、SDも同じでスリープから読み書きのレスポンスを考えると東芝かSANDISKですが、スマートフォンでの利用が主なので、東芝にしてます。
なぜって、用途と省電力稼働が必要だからだと思ってます。
相当なスピードを出すには、安定までの電力が必須です。
上が、東芝、下がSANDISK確かに、SANDISKが良いのですが、単一な音楽、動画など頻繁な読み書きだけで、トップスピードが連続して必要でなない(膨大なキャッシュは不要)がので、東芝で十分と判断してます。
逆に、カメラなどは、十分な電力の供給がなされるので持続したトップスピードが必須となります。
Sony でいえば、α7r (3640万画素)だと使えると思います。
トップレートは下回っているのでα7Ⅱからは使えませんね。
UHS-Ⅱのクラス3程度を使うでしょうけど。
その場合も、下駄をかますなんてことはご法度でしょうから。
下駄は、結線距離と電圧のバランスが悪いので、1ストリームならさして問題ないでしょうが、複送ストリームで、連続だとカメラに負担かけちゃいます。
時世で、高速化の方法は、
配線の長さがより短く。
電流の流れにくさを表す電気抵抗が小さく。
短くなり電気抵抗が小さくなるため、発熱量が小さく。
なのに、下駄によって電極の接地の面積と長さが均一でなくなりちょっとした振動でも変わってしまいますよね。
それは、カメラは想定していないと思います。
昨年、中国から直接購入したもの大半クラス4程度の回路で容量を大きくしている製品が多かったです。
表示は、クラス10 ですが、明らかに低速です。
容量は、確かにありましたが、トップスピードがクラス10程度が一瞬だけ出ますが続きません。キャッシュを積んでいない??か、回路が長すぎるか繊細製造プロセスに変更していないかへぼいためでしょう。
普通あり得ませんけどね。スマートフォンやタブレットが、古い場合は使えますけど。今度は、認識するかどうか?なので、位置づけとしては、中華スマホのシステム用SDカードでしょう。分解するとSDカードが使われていましたから。


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