今必須なアイテム、加湿器と思って探してみたら、ありえん製品があった。
途方もないデザインとどっしりとした価格
庶民といえど手にする事が出来ないだろうな製品がこれ
cado アロマディフューザー
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とりあえず観賞だけだね
これを見ると下はかわいいすぎる。
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結局、妻にはデザイン無視だがこれを、巣篭り時期に作って見ようと思う。
スマート加湿器
今どき、デザインで電力アホみたいに使いまくる製品は、ダイ○ンのようなデザインや志向だけで環境復元効果(リサイクル)
の主体性の無い製品で脱酸素、脱化石にiOTが利用されないのは人の為にあらず
凄いねーって自慢してるのは薄っぺらくて
買えない ひがみ その通りだが、
何も知らずに買い替えていく、無知さ加減が非常に笑える。
いねー
(´・ω・`)>
原子力を半世紀自分の許せるだけ所望した生活をしておきながら、
ここぞとばかり異議を唱えて、それは誰かが考える的な思考や行動で、
無性に電力を使いまくる知見がそもそもだと思うんだよね。
そこで思いついた。
既に、各部屋に温度、湿度、気圧センサーが配置されてクラウド上に集約されている。
1台あたり、200円程度のIOTだが、
加湿器は、最大で加熱時 5.4円/時 3800円/月を消費する。
これは、これで今時期大打撃だ! 貧乏人にとって死活問題。
スマート加湿器
は、ざっくり計算して100円/月になる
妻が所望する特殊なこれ
は、まねできないが、デザインだけの加湿器なら良さげなものが出来そうだ
このメッシュ環境センサーに、iOT搭載の高精度制御加湿器だ。
何がというのは、このミストアトマイザーモジュールは、ボトル等に簡単につける事が出来る
安価な製品や丸い電極がついている原理はすべて同じ
これを、単純に電力制御すれば良いだけ。
そこに、各部屋、環境モジュールですべて把握されている。
後は、酸素濃度センサーなどのガスセンサーで濃度批准を測定できればわかる話。
重さセンサーで容量をメールでお知らせ
ドップラーセンサで移動体があれば、予測放出すれば良く
夜間などは、湿度を保てばよく
その湿度や天気に合わせて、4本程度のアロマボトルの混合気体を制御できれば
飽きも来ない。
1本は、アルコールでも構わない?何故に、当たり前 アルコール オート ディスペンサー
として使えるので
そのiOTはbluetoothスピーカもつくことから、ネットBGMもできる。
自分で作成したら、3500円程度でできる商品だけどね。
iotモジュール 300円
温度、湿度、気圧センサー 100円
酸素濃度モジュール 300円
ミストアトマイザーモジュール4個 800円
ドップラーセンサモジュール 300円
赤外線モジュール 150円
リポバッテリー 1500円
リチウムバッテリー充電モジュール 80円
重さセンサー 100円
ケースは、3Dプリンターしか思いつかんが・・・
どう考えても、これ以上の金額にはならないので
製品なら10000円以上は、ボッタくりだろ。
クラウド維持費が100円程度だしな。
自分みたいに、無知で貧乏人に味方!
秋月電子通商