とうとうCANON プリンター TR7530
不評な状態で利用してご臨終
3年間、4000枚ほどで終焉を迎えた。
ヘッドの交換はできないのでできるのは、
一か八かのクリーナを利用した復旧
これが結局ダメだった。
純正インクだと、20万円ほど消費したと思う。
互換インクで、19000円程度だった。
良いか悪いかだがなと思う。
但し、次はエプソンと考えたが結局ファックス付きで大容量インクを選定すると
1万円ほどの違いがある。
色々悩んだが、結局 ポイントと送料を考えて
またもやキャノンを選択してしまった。
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到着後、以前よりコンパクトとなり、附属マニュアルは、多分使わない方が良い。
インターネットかスマートホンが、FAX専用機か
の判断に分かれる。
設置は、インターネットから、ダウンロードしたセットアップから、完了までが基本です。
自宅の設定は、これですべて完了した。
到着後、保護テープを取り、ヘッド(これが良い)今度はヘッドが交換できる。
インクボトルを順番に!
このインクボトル決して漏れませんでした。
一度装着して、ちょっと引き上げるとトポトポと入る。 PGBKは、2本あるので1本は予備。
安易に脱着しても、安全弁で漏れる心配も無い。
各色同時に入れると、プリンターが準備ができたと判断するようでメッセージが表示される。
その後、印刷精度を開始される。
wifiの接続も自動で認識、パスワードも入れる事無く接続完了。
今度は、期待できそうだ。
インクボトルも各色 70ml ヘッドの交換はうれしい。
しかしエプソンの廃液対策が無いのが少々つらいが 延命処置は
ヘットだけ。
この程度なら純正でも考える。
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互換品と言えば半額程度
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設置のサイズ気になると思うので
何故って、CANONは、自動で操作パネルが開かないので
何故だろうと思うが、印刷は早くなった!


