まずこれ!
全てのライブラリが入ってる。
Autodesk_ObjectARX_2017_Win_64_and_32_Bit.zip
http://usa.autodesk.com/adsk/servlet/item?siteID=123112&id=785550
これで十分通常であれば、リボンまで作成できる はず。
自分は、サードパーティでクラッシュでとりあえず頭の名中でゴリゴリ

デバックでも、実行時でもどのようなCPUやOSを使うか設定する必要があるよね。
通常ならAnyでいいけど、その場合、AMD系も入るのでここはx64かx86のプラットフォームを作る。
デバックに外部のプログラムを設定
コマンドスイッチがあれば、それも入れる。
サードパティーは、別途作業領域を必要とするため、スタンドアロンで動作していて自分だけならどこでもいいけど、企業など管理者と使用者が
変わる場合には、フリーの領域を設定。

ショートカットのプロパティにすべて記載されているのでそれを流用

とりあえず、動作しました。

autoloadもできるので便利、LSPに記載すれば起動する。
2013のソースを変更したのは、とりあえず1つだけ、
ribButton1.CommandHandler = new AdskCommandHandler();
リボンに、実行ハンドルがある。今もあるけど初期化できないだけ。
他の人に使ってもらうためにざっくり作ったのでま、いーかっって感じ。