次に、スマート家電コントローラーの設定
Echo Dotはこれで
Echo Dot 第3世代 – スマートスピーカー
スマート家電コントローラー RS-WFIREX3
設定
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スマート家電コントローラーの設定
には、それ以外に嬉しい設定がある。
それは、マクロと言う設定。
自分のように、資金が無い人には、嬉しい機能。
市販では、専用機器で50万程度かかると思う。
製品も統一しなければならない。
しかし、この製品は、そのプチ嬉しい機能付き
この機能が欲しかったんよ。
例えばHVTR-BCTX3
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これで保存した番組を視聴しようとする。
手順としては、
テレビの電源を入れる
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入力切替する。 HDMI ネクサスプレイヤーのHDMI
待機状態は無視。
入力切替する。 HVTR-BCTX3のHDMI
待機状態は無視。
レコードの電源を入れる。HVTR-BCTX3
これ一発で、HVTR-BCTX3の中身を見ること
それができてしまう。
ざっくりいうと
複数ある機器を、まとめて動作させるって事ができる。

アイコンのMがそれ

マクロ(一覧・設定)を選択

後は、手順を追加していくだけ、レコーダに関しては、スリープを考慮に入れると起動を始めに持ってきたほうが良いかも
そんなのは、試してみれば自分の設定を見つけ出すでしょう。
そして、ここまで来たらちょっと考えるとリモコンを一つの画面で操作したいって思うでしょ。
それができるーーー。 プチプチうれしー
早速 オリジナルリモコンの作成がそれに当たる。

アイコンでは、Oが付く。
後は、察するとおり、デバイスの塊を選択すると出来上がり。

こんな感じ テレビとレコーダのミックスです。
イヤー残念 ネクサスプレイヤーもできたら完璧だったが
あれは、bluetoothなので使えねーときた。
がっくりだが、これだと、1画面でサーキュレータから照明すべて1画面でできる正直、褒めたくなります。
やっぱり、昔からのパーツ魂半端ねえ
IODATA といい、ラトックといい。
金ばかり賭けて、使い方のゴリ押しのような製品とは、訳が違う。
つ~か、どちらがワケありって感じだ。
今後は、コレがEcho Dotで操作できればよいかと思うが、その前に、スマートロックの発送間近と言うのでようやく完成に向けた最終段階。
スマートホームの投資額
Echo dot 3,000円 中古
RS-WFIREX3 4,000円 中古
ACアダプタ 100円 転がっていた
スマートロック 300円/月 これは、長期により変更する予定
結局月の維持費の問題。
スマートプラグ 200円✕ 4個 輸入品のために、別な製品に交換予定。
計 11,500
月の維持費は、スマートロックのみ
妻も納得のようです。
今の所、便利に使ってもらってます。
確かに、便利になりました。
専用の製品もなく、投資額が膨大でもない。
他の統合システムより多くの利点がありました。
通常の赤外線機器が音声により操作 4台
通常の赤外線機器がリモコンを使わない
10台(1Fフロア)のすべてスマート環境で操作
スマートフォンに持ち出しのできるレコーダ
台数は、5台
録画数は、4TBほどになり、同時録画が5チャンネル
オンデマンドの視聴が、DTV、hulu、Netfixを各部屋に、
スマートフォン、タブレット、PCとテレビ、PS系から視聴できます。
外部から予約もできる。
電力は、150mA -900mA と 1.3 W-3Wの増加ですが、気になる電力ではありませんでした。
容積も、15cm✕15cm程度です。