初めは戻るようなのでコーティング
これは、2液タイプで最終的なコーティング剤と同様な
物らしく、ポリカーボネイトの酸素遮断ができるようです。
ざっくり湿布しました。
但し、またやり直しですが。
|
|
大掃除最中に、友人の、黄ばんだヘッドライトを治そうと
ボッシュを使って行いましたが、満足いかず結局これで遜色なくOK
それも簡単
これは、シリコーンといきたいのですが、かなり黄ばんでいるので
これは、ちょっと工夫をしました
まず
材料
マスキングテープ
ヘッドライトの周りを、これで囲います。
1500 1枚
2000 1枚
3000 予備
3枚でい一括で送付してもらえるようなので
若い順に研磨
とりあえず3000番は使わない。けどなんとなく
ピカール
あったら便利
インパクトレンチ用のポリッシャー
ピカールは臭いのでとりあえず、ざっくり向けに
ピカールを湿布してこれで磨く
結構加減が大事、
そしてシリコーン
シリコーンオイルが染み込んで、熱を帯びると膨張するので変形はゼロではない。
当然
但し、熱170度で揮発
ゴムシールには注意
黄ばんでる、ヘッドライトにも有効のようですね。
その場合は、ホットガンなどで湿布後に、定着させればより完璧みたい
ここで、光るようになる。
湿布後にこれを利用しました。
UVしての対応です
購入したヒートガン
結構、粗雑感はありますが、問題なく使えました。
有ったほうが良い非接触温度計
結構万能です
ヒートガンで熱量を与えながら、温度をれるので塗装面や樹脂の温度に負荷をかけないように
施工で来ます。
それでなく、電子部品の負荷の検査もできます。
要は、サーバやPCなどコンデンサーの負荷を確認できるので
あーこれ交換必要だなーってわかります。
最近のメモリやCPUも稼働時の温度は非常に大切です。
何じゃこのやすさ
お遊び程度でかってもいける
局面向きかも
ハンディポリッシャー