とりあえず。
| System uptime | 11 days, 2 hours, 30 minutes |
到着して全くサーバとして運用中。
DLANは大活躍。
というより、DLANの構造は不要でした。
というのは、IPAD、IPHONEは、有料のアプリしか使えません。
数年前は、フリーが沢山あったが現在は無し。
Linuxでsambaを利用したストリーミングが可能でした。
自宅の数台同時に観ても全く遜色ありません。
アンドロイドはDLANソフトは、無償でいっぱい存在しているので選び放題ですが、appleは
不都合な動作をさせない為に、既に完成されているということですね。
なのでファイルマネージャで試聴ビュアーにアタッチすれば、全く問題ありませんでした。
さすがですね。
つぎは、DDNSを介して、クラウドストレージに挑戦できそうですね。
Fedora22の変更計画
yumが実は使えなくなっていたというので

どうもYumはメンテナンス不可能だった
わざわざDNFプロジェクトが立ち上げられた理由として、Yumの欠点が3点が挙げられているそうです。
ドキュメント化されていない
依存関係解決アルゴリズムが壊れている
内部関数をリファクタリングすることが不可能
DNFプロジェクトはこの失敗を踏まえ、外部に提供されるAPIは全てドキュメント化されると共に、テストを重視し、クイック/ダーティハックを許さない方針を取るようですね。
今回の決定はとりあえず、Fedora 22に関するものですが、Yumを採用している他のLinuxディストリビューションにも今後影響がありそうです。
いきなりYumが使えなくなっても焦らない心構えが必要かもしれません。
慣れておかねば!