快調そのもも!

とりあえず。

System uptime 11 days, 2 hours, 30 minutes

到着して全くサーバとして運用中。

DLANは大活躍。

というより、DLANの構造は不要でした。

というのは、IPAD、IPHONEは、有料のアプリしか使えません。

数年前は、フリーが沢山あったが現在は無し。

Linuxでsambaを利用したストリーミングが可能でした。

自宅の数台同時に観ても全く遜色ありません。

アンドロイドはDLANソフトは、無償でいっぱい存在しているので選び放題ですが、appleは

不都合な動作をさせない為に、既に完成されているということですね。

なのでファイルマネージャで試聴ビュアーにアタッチすれば、全く問題ありませんでした。

さすがですね。

つぎは、DDNSを介して、クラウドストレージに挑戦できそうですね。

Fedora22の変更計画

yumが実は使えなくなっていたというので

S 2015 05 18 10 46 14

どうもYumはメンテナンス不可能だった

わざわざDNFプロジェクトが立ち上げられた理由として、Yumの欠点が3点が挙げられているそうです。

ドキュメント化されていない
依存関係解決アルゴリズムが壊れている
内部関数をリファクタリングすることが不可能

DNFプロジェクトはこの失敗を踏まえ、外部に提供されるAPIは全てドキュメント化されると共に、テストを重視し、クイック/ダーティハックを許さない方針を取るようですね。

今回の決定はとりあえず、Fedora 22に関するものですが、Yumを採用している他のLinuxディストリビューションにも今後影響がありそうです。

いきなりYumが使えなくなっても焦らない心構えが必要かもしれません。

慣れておかねば!

 

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