windows7のコンテンツがありすぎると落ちる対応。

vistaからだと思うが、フォルダのコンテンツ 写真、動画など表示できるものは、片っ端からサムネイルを作る初めは便利今ではやめてほしい機能。

確かに、内部のコンテンツに合わせて表示してくれるのは良いが、NASなどに入っているとすぐに帯域を使い果たして応答なしになる糞構造。

linux系は、ある程度行ったら無理はさせないが、Windowsは、自己満足の世界で、永遠と続ける。

終了させても、また同じことを繰り返す。

開いたフォルダに、ゴミばかり作る。挙句の果てにNASを機能障害を引き起こす。

10年前の機能を何とか停止しなきゃならんということで設定する。

大体、ユーザのOSが、64ビットが当たり前だったり、2TBがフツーに利用できる世界で、20万画素の写真が数万枚、1080pの動画ファイルがフツーに数百ある時代に初期設定でONはやめてほしい。
クラウドの世界ならとくに、個人が利用できる帯域は、10年前から変わりない。
officeの構文チェック機能がOFFにできないと同じ。M〇softは糞。
ダラダラ責任のないものつけすぎ。

とはいえ実に簡単だが、設定してもwindows updateごとに初期化される。

「表示」の右側の「▼」をクリックし、任意の表示形式をクリックします。
ここでは例として、「中アイコン」をクリックします。

「表示」の右側の「▼」をクリック

011860b

 

NoName_20151213_235059_No-00

詳細にする。

 

  • 表示形式が変更されたことを確認し、「整理」をクリックして表示された一覧から「フォルダーと検索のオプション」をクリックします。
  • 011860d
  • 「フォルダーオプション」が表示されます。
    「表示」タブをクリックし、「フォルダーの表示」欄の「フォルダーに適用」をクリックします。

011860e

「この種類のフォルダーすべてについて…」というメッセージが表示されるので、「はい」をクリックします。

011860f

「OK」をクリックします。

011860g

これで完了。

どの場面でもいっしょ必要な時だけサムネイルを表示すればいい。

最近のintel HDのVGAコンパチなら、すぐにメモリの取り合いになってエクスプローラ落ちる。

これは、PCが悪いのではなく、OSができることを自己満足の設定のままなのが起因。

 

 

 

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