とりあえず、アレクサが到着
結構重いですね。

まず初めは、自宅のWIFI環境に登録
自宅は、まずDHCPが可動していない!
ありえねー なぜかは、最近のルータ この辺がキモ
DHCPだと遅いんよ。50台近くあるとセッションの構築
その上、最近の製品 特定なHPやアクセスを実施すると不正な通信を実施し、カメラのポートをオープンしたり、ホームゲートやリモート制御を実施するらしい。
これは、昔からあったので、基本的DHCP可動させないし、ARPも制限、MACの1台づつ登録して、IPも固定している。
実際、ルータにアタック開けていたようで、全てに対して反応しないため、セッションのログインは再起動を要求された。
再起動後、ファームの更新で問題なかったが、注視してほしい。
NECのルータで確認できる。
早速、電源投入!
電源入れると、青いラインがぐるぐると
自動で認識されるが、あえてその設定を確実にするために、手動設定する。
Amazon Echo-Echo Dot
を選択
続きを読む スマートホームに向けて7:アレクサの設定 →
何が言いたいかと言うと
RICOH IPSiO のプリンターをよく利用している。
これは、なぜか?
汎用と言うだけでなく、耐久性や信頼性は群を抜いている。
一番の汎用性は、自分の設定を他機種や他PCで同じにしたい時がある。
これは、エプ_ン、キャ_ン、ヒュー_ット・パッ_ード無い機能が幾年も有る。
それは、これ

そう、文書に合わせて印刷方法の多種多様な出力をできるのだが、
初めは面倒だったが、今では便利。
これを、他の機種と共有できる機能がある。
マイク_ソフト帝国に追従すれば、サーバ機能でということに成るが、改めて言うとサーバ共有機能
昨今のセキュリティで、ポート閉鎖やパスワード、認証と必要になり。
費用が数百万規模・・
その上、次のwin10ビルドでも、ネットワークのそのようなサービスは、オプションと成るらしく。
将来使えないじゃん! と数十年前には解っていた。
Linuxの分野ではすでに別な手法になっている。
そんなこと、どうでも良いが、この設定

かんたん設定一覧の整理をクリック
この名前を選択して、設定の保存をクリックで、設定のJsonファイルが出力される。
それを、やり取りするだけで完了。
こんな感じで出力される。
{“comment”:””,”name”:”A4_縦(裏紙)”,”settings”:{“copies”:”1″,”standardpages_inputtray”:”bypasstray”}}
ほとんどの設定をこれで行えるので疲れなく、サクッと
そして、良いところは、それがJsonファイルのテキストだということ。
UTF-8 のLFで出力されるので、

メモ帳だけでも見れる。
1を2に変更してネームを別なものに変更しても便利
本当のセキュリティは、大規模に任せる事無く、個人の義務感だけで対応したほうが無難なような気がする
サンプル
A4(縦)_両面
A4_縦(裏紙)
ファイルは、txtになっているのでダウンロード後に、.jsonと変更すればいい
クール!
LINEでPCからの利用
昨年度の失敗で機種変更うまく行かなかった
ので今回は失敗しないように準備。
携帯を使うと何かと不便なので、PC版で用意する。

ダウンロードでインスコ
https://line.me/ja/
後は必ず必要なのは、メールアドレス(なんでも良いが携帯などでメールとのひも付きを完了しておく)

アンドロイド
設定
アカウント

このような状況であれが早い
Facebook連携は不要
メールアドレスとパスワードを登録

これが出ると携帯電話のLINEを起動すると

これで入力して完了
自分の場合は、2台登録はできた。
最低限の情報 A minimum of information