なんと、「孫の世代まで現金継続分配保証」などの虚偽のうたい文句で、投資プロジェクトへの参加を誘い、参加料を支払わせただと
こりゃちょっと気になるよね。
消費者庁は29日、消費者安全法に基づき、事業者名を公表し、注意を呼びかけたよ。
この手の話は、本当に気をつけようと思う。
消費者庁
http://www.caa.go.jp/policies/policy/consumer_policy/information/#180829
記事
https://mainichi.jp/articles/20180830/k00/00m/040/028000c
よくわからんですけど?
日本語ビジネスメール詐欺ですと
ざっくり言うとメールの表記とドメインは確認してね?ってこと

版権ごめんさい
例えば”jp-fakefsa.com”をホスト検索すれば良いこと
存在しなければ、ニセだし、存在しているとリアルなホスト プロバイダが表示されたりする。
これは、個人で配信したりってことやってるってわかる。
その後の対処は、一目瞭然。
海外経由もこれでほとんど分かる。
その時作成したメールや時間、国などが出るので確認すれば良い。
SSLを施しているかどうか SSLもない大手企業など無い。
SSLは認証局を必要とするので、フリーの認証局ならこれもニセ
それ以外は、リアル認証局ならと言わせれば、この後の対処は、一目瞭然。
有名所は、明確な管理や住所、責任の所在、SSlなどすべて表示されるから
逆に表示されないのであれば、これまたニセってこと。
記事
https://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/1139932.html
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