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スマートホームに向けて3:USBコンテツを再生

リモコン付きプレーヤ
これは、本当に悩んだが、結局
これ
基本は、安くスマートホームにしたい
それだけ
自分流スマートホームは、すでに10年ほど経過
自作の時代から購入時代に突入したが、
これは、本当に苦難な選択
DLANで再生するも基本的には、稼働状態
ラズパイといえど電源は随時供給状態
そこで、リビングにあって、外観を損ねないで、音質もそれなりで
と言うと、これ
要は、リモコンで操作できるならってことです。
流石に
DPF-WA700
メールの写真も、パソコンの写真も、自動再生。
つながるWi-Fi対応モデル(動画・音声対応)
のような製品は、あるが、価格が 躊躇する価格帯ですね。
フレームが、セラミックだったり、アルミだったりなら、価格差はわかるが
年数が経過すると変色があると聞くので、機能を追加、外観はプラ?
テレビならバックが設置する場所が太陽をバックになんて設置誰もしないだろうが
デジタルフレーム当たり前に、どこにでも設置するはず。
大きさも考慮に入れたら、熱伝導を考えれよって話。
意味ネーナってことで、パス。

これなら、今買えるターゲット
自動再生できないが、リモコンをコントロールできるので
アレクサ
ピアノの楽曲を聞かせて と言うとこのデジタルフレームから、マクロコマンドで
再生するのは、楽しい。
この再生は、無料で行える。
自分のお好み、チョイスコンテンツを、SD カードなどに入れておけば
フレームと同時に再生できる。
ただし、音声はモノラル。
ステレオなら、アマゾンのコンテンツを再生するかマルチコンポでも利用したほうが良い。
食事に、料理に、趣味に音に囲まれた環境スペースに簡単にできるなら
それで良いかなって思考。
安いので。

DPF-D720

3色のカラーバリエーション。好みに合わせて選べるデジタルフォトフレーム
デジタルフォトフレーム
DPF-D720

7型クリアフォト液晶(*1) 約4000枚画像保存可能(*2)

付属:ワイヤレスリモコン
ACアダプター 他

写真や動画を鮮やかに映しだす「7型クリアフォト液晶」
美しい画質と省電力を両立する、LEDバックライト
縦置き・横置きのほか、壁掛けにも対応
好みに合わせて選べる、3色のカラーバリエーション

かんたん

マルチカードスロット搭載で、さまざまなメモリーカードに対応
本体の置き方に連動して、写真が自動で回転
内蔵メモリーには、約4,000枚の写真を保存可能
見たい写真や動画をスムーズに探しだせる「絞り込み表示」機能
お気に入りの写真を登録できる「マーク操作」
前回見ていた続きから、スライドショーを楽しめる「続き再生」
見やすく使いやすい、便利な付属リモコン
視覚的に表示パターンを選べる「VIEW MODE(ビューモード)」
最大4800万画素までの大容量データサイズに対応

たのしい

いろいろなスライドショーで鑑賞できる
写真の雰囲気に合わせて選べる、エフェクト(効果)
音楽つきのスライドショーも楽しめる
写真の色彩を変えられる「カラー効果」
写真や動画のサムネイルを一覧できる「インデックス表示」
時計やカレンダー機能も充実

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【中古】SONY デジタルフォトフレーム ブラック DPF-D720/B 元箱あり
価格:4184円(税込、送料別) (2019/5/19時点)

 

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これだと、比較的安く、ステレオでUSB再生
できるのでこれも良いかも
チューナータイプ    AM/FM
USBポート数    1
スピーカー数(ch)    2
ワイヤレス対応    ブルートゥース

仕様は、

コンパクトステレオシステム SC-HC300

詳細(スペック)

CD 再生可能ディスク 8cm/12cm CD、CD-R、CD-RW
再生可能フォーマット CD-DA、MP3※1
プレイモード リピートプレイ
ランダムプレイ
タイマー おめざめ
おやすみ
チューナー FM受信帯域 プリセットメモリー登録数:15局
受信周波数帯域:76.0~108.0MHz(100kHzステップ)
アンテナ端子:75Ω(不平衡型)
AM受信帯域 プリセットメモリー登録数:15局
受信周波数帯域:522~1629kHz(9kHzステップ)
アンプ 実用最大出力(JEITA) 20W(10W×2)
8Ω、1kHz、全高調波ひずみ率 10%
プリセットイコライザー ○(ヘビー/ソフト/クリア/ボーカル/フラット)
マニュアルイコライザー ○(BASS/TREBLE)
重低音再生 ○(D.BASS)
スピーカー 使用スピーカー フルレンジ:8cm×1/ch コーン型
インピーダンス
接続端子 USB端子 USBインターフェイス:USB2.0フルスピード
再生フォーマット:MP3( *.mp3)
ファイルシステム:FAT12、FAT16、FAT32
供給電流:DC OUT 5V、1.5A
外部入力端子(AUX) ステレオミニ(Φ3.5mm)
ヘッドホン出力端子 ステレオミニ(Ф3.5mm)
Bluetooth バージョン Ver.2.1+EDR
出力 Class 2
対応プロファイル A2DP、AVRCP
通信方式 2.4GHz band FH-SS
見通し通信距離 約10m
システム 総合電源 AC100V(50Hz/60Hz)
消費電力(待機時消費電力) 動作時:21W
(待機時※2※3:約0.1W)
(待機時(「BLUETOOTH STANDBY」を「ON」に設定時)※3:約0.2W)
外形寸法 本体 幅409×高さ198×奥行107mm
合計質量 約2.5kg
ディスプレイ
リモコン付属

 

 

 

スマートホームに向けて2:スマートホームの中核 音声操作

スマートホームの中核
選択
結局これが引き金
・Google Homeの音声によるリモコン指示
カスタム(conversation actions)
「OK Google、家電リモコンを使って、〇〇して」
エアコンx1、照明x2、テレビx1、電動カーテンx1、扇風機x1のみ、設定可能。
(Google homeだと5,6秒時間掛かる)。
スマートホーム(Direct actions)
「OK Google、〇〇して」
エアコン、照明のみ設定
最大50個まで登録できる

価格的にと成熟度というと
今の時点は、アレクサ という選択になりました。
何故かというと、Googleのコンテンツは良いが、放置になりやすい。
Nexus Playerの時もそうだが、購入後のアフター全くなし というか売りっぱなし。
それなりな完成度はあるが、結局 アプリの住み分けで市場の成熟に任せたのが
乗らなかったなーって感じ。

Nexus Playerは、2台あるが今となっては、利用価値が少ない。
1年で過渡期で終了
この後継の販売は、無し。
あったのは、中華製でこれまた、androidTVの認証していない製品、後日談でコンテンツ保護のアプリは、動作しないし、海外のKODIは動くが、結局のところ、海外向け
日本で利用するには、youtubuぐらいだろう。

スマートフォンもタブレットも同様なので、その点
amazonの本気度が、スマートホームでは光る。
kindleでちょっと失敗感をこれで持たせられるかと思うほど

一つ前のモデルの第2世代とはどんな違いがあるのか違うがある点を一覧表にしてみましょう。

第2世代 第3世代
製品
販売日 2017/11/15 2018/10/30
価格
(税込み)
4,980円 5,980円
スピーカー
(音質)
0.6インチスピーカー(△) 1.6インチスピーカー(○)
電源供給 MicroUSB 専用ACアダプタ
大きさ 82(幅・奥) x 32(高)mm 99(幅・奥) x 43(高)mm
カラーバリエーション メカ系2色
黒, 白
ファブリック系3色
黒系, 白系, グレー系
音声認識マイク数 7個 4個

 

ということで、重要な点を挙げると、第3世代は第2世代に比べて、スピーカー(音質)が良くなり、電源がUSBじゃなくなり、一回り大きく、1,000円高い、ということです。

とりあえず、第2世代で十分ということで 現在だと 1780円でした。
間違い、これはケースでした。
買いどきですね。

 

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

Amazon(アマゾン) Echo Dot エコードット[第3世代/Amazon Alexa](チャコール)
価格:5980円(税込、送料無料) (2019/5/19時点)

 

 

スマートホームに向けて1:通常電化製品を操作

スマートホームに向けて
自作の環境だったスマートホーム
妻にはやめてよ 言われないように、工夫してきた。
ラズパイを駆使して行っていたが、購入できる環境となりつつある。
一番危惧していた 玄関のドアは、スマート化だ、子供が大きくなると
インターホンで受けて、鍵を開ける。
これ、トステムの頑丈なドア
スマートドアなど、20-50万程度の費用をかける必要がある環境。
電子カードや指紋認証、スマートホンでの環境、積極的に販売する事を考えないから
価格は非常に高く、誰も利用しない、技術は、捨て置かれ また ガラパゴスである。
経済観念は、ゼロだろうな
第一、ドアが朽ちているわけでもなく、ただたんに古いドアと言うだけなのだ
それに装着できない、ドア 海外では、笑われていた。
馬鹿まで言われた 日本のドアだ。
確かに、頑丈だが、伸びしろが無いのになぜにそのドアは高いというのだ。
価格的に、ダメーな状態だ
その次に訪れたのは、簡便な装置で利用できる qrio 等
しかーしだ、当時は、大部分のドアに利用できると言われだ実際
結構、利用できない。
販売当初から、その形状全く変わらない。
それなら、販路は狭まるだけ、これまたがっくりだ。
次に、ようやくクラウドファンディングで多くのドアに対応できた
セサミ スマートロック + WiFiアクセスポイント
次々に多くの形状に対応して複数の形状に丁寧に対応していただいた。
今や購入できないほどの視野。
1000個が、数秒で完売の状態だ。
全く購入できない状態。

これでようやくスマートホームの完全化が可能となったので実施しようと動く。
まず。
1:通常電化製品を操作
通常の家電は、何かと赤外線のリモコンを必要とする。
それを、スマートホームの環境でコントロールする為の機械だ。
手足である。
赤外線リモコンは、押したボタンに記録されたコマンドを送信している。
これで、通常家電を動かすのだが、ガチのスマートホームの家電は、安全上(制約が多いのは日本だけだと思う)電源を操作できない?らしい。
海外では、その様な事もなく、バンバン利用できる。
コンテンツ保護すらかからない。
※これは自分としてはNGかと思うが・・
その赤外線コードを、集約して送付できる機械がこれだ。
送付と言っても、エアコンなどのスイッチが多く、赤外線コマンドが長いものは、製品を選ぶ。
これが、他の製品の優劣につながるかと思う。
それを考えるとこれ、対応機種とマクロコマンドが利用できる点で、以下が最適と考える。
確かに、別な商品も出ているが、問題なのは、クラウドサービスなどの将来的な課金が必要かどうかだ。
ほとんど場合、必須。もしくは、同製品で固めなければならな無い。
中華製のSonoff  は特にアプリの登録があまりにも怪しかった。
しかし、この製品は、自宅のWIFIさえあれば、クラウド環境のサービスは無料
その分自己のカスタマイズも可能と来ている。
販売が、ラトックだ 昔、IODATAなどと並んでパーツにはよく出てくる。
自分としては、伸びしろが有ると感じる。
その上、音声操作できる、アレクサやグーグルアシスタントやグーグルホームが利用できる。
価格も非常に安く
その上、継続して商品を出しているということは市場の需要が有るということだ。

RS-WFIREX3
RS-WFIREX4

 

 

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

ラトックシステム スマート家電リモコン RS-WFIREX4 コントローラ
価格:6912円(税込、送料無料) (2019/5/19時点)

 

 

新旧モデルの比較

どちらを購入するかの検討の参考

RS-WFIREX4(新) RS-WFIREX3(旧)
対応スマホ
・タブレット
●iOS 9.3以降を搭載機種
●Android 4.4以降を搭載機種
●iOS 8.4以降を搭載機種
●Android 4.4以降を搭載機種
赤外線部
(有効範囲)
水平方向:最大360°
垂直方向:最大180°
最大30m
水平方向:最大360°
垂直方向:最大180°
最大20m
無線部 【準拠規格】
IEEE 802.11 b/g/n、
使用周波数帯域2.4GHz
【セキュリティー】
WPA/WPA2-Personal
【準拠規格】
IEEE 802.11 b/g/n、
使用周波数帯域2.4GHz
【セキュリティー】
WPA/WPA2-Personal
【Wi-Fi設定方式】
カンタンWi-Fi接続、WPS、手動
センサー 温度・湿度・明暗センサー 温度・湿度・照度センサー
外形寸法
・重量
45×45×15 mm
重量:約16g
直径:63.5mm(突起部含む)
高さ:24mm
重量:32g
製品色
設置 壁掛けフックあり 壁掛けフックなし

自分的に、違い無し。

RS-WFIREX3 を、階数分を購入。