Inkscapeが、実は、1.0を超えていた!
12年選手でも、まあまあ利用できたが、操作は問題ないが
実際保存、とレンダリングには、非常に時間がかかる。
geforceを、搭載していたが、GPUの機能は無い。
https://inkscape.org/release/dev/windows/
ノードのドラッグはチェックを外すと快適になる。
後は、スペルチェックはいらない。
レンダリング
スレッドは、CPUに合わせてくれるようです。
キャッシュは、256MBで結構早くなりました。もともとSVGが基本だと思うのでキャッシュの効き目はある
ユーザーキャッシュとテンポラリファイルは別なので注意
調整すればちょっとはいい感じになる
キャッシュサイズ
エフェクター
通常品質
設定はデフォルトでチェックが外れている。
やはり、編集中は更新は不要だよねと思う。
ノード編集が頻繁に行うと思うので


レンダリングの設定が非常に柔軟ですね。

驚いたことに、CPUのスレッドの開放が速い。
ad〇obe イラス〇レーター中身は、32ビットだろうけど、Inkscapeは完全64ビットだと思う。
(+_+)>
スレッドは、36程度だけど、1オブジェクト操作しても、CPU は0.4程度
即開放しているので、まったく遅延無し
これで、ad〇obe からすべて卒業ですね。
お疲れ様でした。
これは、やっておきたいこと!
autocadやblenderなども、キャッシュはOSと別のSSDドライブを搭載するほうが良い。
SSDの1台搭載は、すでになぜ?と思うほど。
電力、寿命の無駄使い
OS、キャッシュ、ユーザファイルは、SSD個別、3台搭載が常識だと思う。
win11だとOS交換を頻繁にさせたいがために、TPM2.0で昔のSSDを排除しようとしているが・・
androidと同じ、すでにSDGsじゃねーよな。
て感じ。