イヤホンで妻と討論!結局、使い勝手と安さでワイヤレスイヤホン、妻は骨伝導!
自宅のスマートホーム化で構築したせいか、ワイヤレスイヤホン
を使っていた。
初めは中華、輸入
これ3時間程度でバッテリー消失
製品的に、集積化していないので汎用チップだから消費電力が高かった。
今は、かつてないワイヤレスイヤホン全盛!
自分は、結局ダイソーの3個維持
https://jp.daisonet.com/collections/electricity0208/products/4550480108988
なぜなら、落とす、紛失で結局、自宅用、会社用、外出用となる。
だからと言ってこの安さなので片方落としても、もう1個購入して使えば問題なす。
それで、妻にはこだわるだろうからと同様なワイヤレスイヤホンを
ソニーで
しかし、いっこうに使われない。
何故と聞くと討論勃発
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左右完全分離Bluetoothイヤフォン 左右が分離されるのは、工夫がいる。
というのも、Bluetooth4以下なら、同時に通信できないはず。省電力でないし、単独機器だから、どちらかが遅延する
CPUにも影響するはず、少ないCPUならそれ以上の遅延があるはずだが、
サンコーは、左右独立型完全ワイヤレスイヤフォン「mimi-fit GO(TRUWREA2)」を1月27日より発売。
直販価格は4,980円(税込)。
mimi-fit GO

Bluetooth Ver.4.2は、このような側面がある
高速な接続- これまでの2.5倍のスピードに対応し、接続数も10倍に向上
GATTプロファイル- 自由度の高いネット接続のプロファイルをサポート
IPv6/6LowPANのサポート- IoTなどを省電力ワイヤレスネットワークでネットワーク化できる
セキュリティ向上- プライバシー性向上と、通信の暗号化をサポート。
省電力性- これまでよりもバッテリ効率をさらに高める
多分、IPV6ので利用するのだと考える。IPv4のパケット量で200台以上の通信が可能なはず
重量5gの左右独立型Bluetoothイヤフォンで、耳にフィットするミニマムデザインを採用。
左右のイヤフォンを結ぶケーブルが無くても、耳の装着感を高める2つのフックにより外れにくくしている。
ハイレゾ出ないのが少々痛いが
Bluetooth Ver.4.2に準拠し、対応プロファイルはA2DP、AVRCP、HFP。
本体に備えたマルチファンクションボタンを用いて、再生/停止や、通話終了、リダイヤルなどの操作が可能。
バッテリ容量は65mAhで、USB経由で充電し、最大3時間の音楽再生が可能。待機時間は約100時間。
期待が持てるかも
http://www.thanko.jp/shopdetail/000000002731/
これも面白い!
注意、これを装着して、車両を運転しないこと。
イヤホンなので・・・
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