アンテナに色を染めると結局ところ溶剤余ったのでそれじゃアルミホイールにも
ホイールをきれいに洗浄する
ホイールの塗装を耐水ペーパーで削り落とす
シリコンオフで油分をふき取る
何かって言うとホイールにある油分を布に定着して
油分を拭き取るってこと。
天ぷらで言う、水分をキッチンペーパなどで浸透圧を利用して
転化するってこと。
サフェーサーで下地を作る
日光や雨にも強く耐久性抜群。
染Qは、多分浸透するので、浸透した場合にこの層が面構成
していないと振動や回転によって剥離が予想されるので複数回下地を
塗る必要があるのと、必要なホットガンによる、早急な硬化を幾度も
する必要が有ると思う。
・乾燥時間:20分~30分(気温23℃・湿度65%時)
・塗り重ねする場合は、15~25分間隔をあけるというので。
これを、使う
これは、塗装観点でなく、染めるという観点のもの。
そう、通常であれば、硬貨面に重厚な塗装膜があればいいが
相手は、ゴムなので染み込むことによって伸縮に対応するってことで行きたい。
粒子が細かいなので浸透するって事で
以前購入した エアスプレーに調合すれば良い。
染Qオフィシャルサイト
http://somayq.com/products/somayq
とりあえず標準的な色でも豊富

後は、簡単 NBOXの色コードからRGBに変換
個々にある染Qの色名に対してRGBコードに変換
下地ゴム色コードを写真からRGBコードに変換 その場合は、アルファチャンネルが問題となるので曇が一番良かろうと
それを、混合して、後は、プログラム上で調合料を想定すればいい。
数量が出るので後はざっくり混ぜれば完成。
この調合剤を利用して塗れば完了。
ほぼ、全て染めれる量だと思う。