あの玄人志向が、出したねーRaspberry Pi 2のキット!
「KURO-IOTEXP/KIT」
「Raspberry Pi 2」を使用したIoTキットで、ドライバー以外の工具は必要とせず、手軽に組み立てることができるらしし。
スマートフォンから自宅のPCを遠隔起動させるための参考手順書「玄人志向指南書 自作IoT編」が付属するって。

あの玄人志向が、出したねーRaspberry Pi 2のキット!
「KURO-IOTEXP/KIT」
「Raspberry Pi 2」を使用したIoTキットで、ドライバー以外の工具は必要とせず、手軽に組み立てることができるらしし。
スマートフォンから自宅のPCを遠隔起動させるための参考手順書「玄人志向指南書 自作IoT編」が付属するって。

そもそも、このOSMCってなんですか?って探してみた。
OSMC はもともと KODI のフロント・エンド(ユーザ・インターフェース)として開発が始まった組み込み機器(AppleTV、Raspberry Pi、i.MX6、Vero)向けの軽量・最小な Linux OS らしい。

HDMIケーブルにはリモコン経由で端末を操作する仕掛けがあって対応するケーブルとリモコンと端末があれば、テレビにつないだHDレコーダーとかテレビのリモコンで一括操作できるようになるって訳。
HDMIリンクと呼ぶ場合もある。
なので結構簡単らしい。
なるほど、便利だ、feodra MediaTomb とtranだったが、そのような使い方もいい。
前置きが長くなったが、3Tと1Tのハードディスクをつなげて再生できないということらしい。
正直それは仕方ないと思う。
MediaTombは、帯域の制御があり、自動的にサムネイルを作る機能があるが、それは時間かそれとも数かの設定があり結局XMLが生成される。
そのような莫大なデータを、スルーで表示してサムネイルを作り、時間をスプリットして、マルチメディアサーバにするには、電力不足になるのは当たり前というおちでした。
でもこれで、Raspberry Pi 2 の利用価値も出てきたところ。