TP-LINK Deco M9 を購入して分かった事。有線は不向き!
大体わかった理解できた
このメッシュWIFIは、有線は一切有益になる事はありません。
メインのTP-LINK Deco M9のLANポートをWLANのポートとして利用すれば
この残りのLANポートは、スイッチポートとならず何も使えないという事です。
なので普通に考えればルータのLANポートに接続した有線はWIFIの通信より恩恵を受けると
思いますが、その手法は使えません。
WIFI接続が基本という事なのでしょう (´・ω・`)?
ですので2台目のTP-LINK Deco M9のLANポートは、スイッチハブ等も全く問題なく利用できます。
WIFIのプリンターやNASなどを設置した場合が一番つらい選択です。
有線でのネットワーク網へは、現状では利用できません。
ただし、有線側の設定を行えば接続はできますが遅延も多くメリットが見えない。
このような有線をWIFIに変換するような機器で接続する方が良いかと思う。
非常に遅くはなるが、ネットを繫げて超える面倒な設定よりは良いかと思う。
PC(ミドルデスクトップなど)からLANケーブル(RJ45)からこれらの機器に接続してWIFIで接続です。
この機器は、基本的に帯域がそれほど安定しているとは思えません。
ですので、PC(ミドルデスクトップなど)は普通で2ポート程度あると思うので1本は、直結、1本はWIFIとすれば両方使えるので良いかと思うが、
有線でチェックしてみるとhuluで13Mbpsに達する
なので、IEEE802.11bを少々超える程度IEEE802.11g 54Mbps程度で十分という事になる。
IEEE802.11nでも十分なぐらい。
その上で

IPV6といえどこの程度のスピードしか有していない。
スレッドで動作させたとしても、ANKが遅れれば意味も無い。
要は過剰な投資であることは言うまでもない。
これは、ルータでの状況なのでWIFIを通じた場合
減退も起きる意味が無いのはもっと増える。
150Mbpsがとりあえず優先帯域と言う計算となる。
往復で考えると
とりあえずこれが自宅に転がっていたので利用したがそれだと問題ない。
このような機器だと良いかと思うけど
安定性を確保するなら
M.2(NGFF)→mini PCI express変換 WiFi+Bluetooth WLAN 無線LANカードなど モジュール用変換アダプタ
無線LAN!Intel Dual Band Wireless-AC 8260 8260NGW 802.11ac/a/b/g/n 867Mbps + Bluetooth 4.0
を利用すればそんなに労することなく安定な通信ができる
売り方が、TPLINKはすでに用意してあった!
これなら許せる範囲
だからといって、WIFI6に対応する必要も無い。
何故なら、その帯域で利用する場合は、他の機器に障害が発生するので100台で確保できない。
Archer T4E
Deco M9 Plus
https://www.tp-link.com/jp/home-networking/deco/deco-m9-plus/