新しいものばかりでは動かないODBC

Access2003で、開発していたプログラムを、SQLliteで変更するためSqllite manager でかるーく作ってさてデータを入れ込んでいたら少々面倒なので、てテーブルリンクでAccess2010から操作してサクッと行こうとsqllite odbc driver
ここからドライバーをダウンロードして接続と言っても、思ったが、out of memory SQLSetConnectAttr とでた。
かと言ってAccess2013は、最悪なデータベースだから、今までの接続が思うようにいかない。
とりあえず、adoは使えるのだが、システム上使えない。
ODBC接続なんだよなー。
んー困った。
ようやく思い出した。

ODBCは64ビットドライバーでも、データベースが32ビットだったら、32ンビットのODBCドライバーにする必要がある。

Office製品は、汎用的だが2010時は、64ビットと32ビットの互換性が無い。
だから、基本的に32ビットで作成していた。
ODBCも32ビットドライバーで接続しなければならなかっ事を思い出した。

NoName_20151206_224447_No-00

上が、32ビット 64ビットはサーバドライバーでなければ不要だろう。
fedora postgresは64ビットに換装しているので必要だか、sqlliteは、ローカルデータベースの使用感が強いので32ビットで運用した方が無難だった。

NoName_20151206_224840_No-00

SQLlite3 ODBC Driverで問題なく接続。

UTF-8ドライバーは使わない。64ビットの時だけ。

64ビットのインスコ先

C:\Program Files\SQLite ODBC Driver for Win64
32ビットのインスコ先
C:\Program Files (x86)\SQLite ODBC Driver

ドライバーの更新はここを上書きすれば済むこと。

忘れない様に、メモメモ

 

 

 

 

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です