なんだろってところなんだけど
どうも、Windows XPのパクリ版みたいのようにも見えるが、結局のところ、大して気にせず使っている状態なんでしょう。
これは、NeoKylin 6.0の最新「コミュニティバージョン」というらしく、デル端末に搭載のバージョンとはちょっと違いますが、ベースは同じものだそうです。
何でもありだけど、Windowsもすでにコアの変更は少ない。
テーマの外見程度で毎年帰る世界もないよなって、さすが中国ですね。
windows10はどうよって言ってる周りがすでに立ち遅れている。
そんな使われ日本人が情けないかも。
ubuntoやfedoraに切り替えたほうが無難。一番の経済効果を生むかも。
中国は、良し悪しもあるけど、デルに続き、ヒューレットパッカードも
今後5年間で1250億ドルを中国に投資すると発表している。
「In China, for China」(中国では、中国のために)と呼ばれるこの戦略では、1750億ドル分の中国の輸出入に貢献し、中国内で100万人を超える雇用を生むという。
この点だけだよな、日本って糞っと思うのは、雇用の創出よりも喪失が先行している。