法人向けMVNOサービス「NifMo法人サービス」でM2M(Machine to Machine)やIoT(Internet of Things)の利用向け上り下り最大200kbpsの「スタートプラン」、月間通信容量1.1GBの「1.1GBプラン」の提供を開始だぜ。
間違いなかったな。本当に、安定して常に20M/UP/DOWNは出てる。
これって脅威だよ。Soft○ankの時よりもいいかもしれないのに。
今まで、「NifMo法人サービス」では、データ通信プラン(月間通信容量3GB、5GB、10GB)のSIM カードを提供だが、機械と機械が情報をやり取りして制御するM2Mや、様々なモノがインターネットとつながるIoTの分野での利用も増えてい のを目につけたらしい、低速度/小容量のプランのため、POS管理やバス・トラックなどの運行管理、農作物管理、各種計測器・センサー でのデータ送受信などでの利用。!
これは、本当にいいよ。なぜなら機械同士のロガーやタスキングは、せいぜい64kbps程度。そのなのに200kbpsだよ。
十分だ。
回線速度がLTE/3G通信とも上り下り最大200kbps。月間データ通信容量は2.1GB。
料金は月額480円(税別)。
「1.1GBプラン」は、回線速度がLTE通信で下り最大262.5Mbps、上り最大50Mbps、3G通信で下り最大14Mbps、上り最大5.7Mbps。月間データ通信容量は1.1GB。料金は月額640円(税別)。
これは、例えばGPS網などの定点観測機器にも使えるっとことだね。
広い地域をカバーするには、リアルタイム方式と定時方式がある。
利用が少ないところは、定時方式が使われる。
両プランとも、契約タイプはデータ通信のみ/SMS対応/音声通話対応から選択。
回線が用途に特化して確保しているのもほんといい。
niftyサーブを経験していれば、わかると思う。このバックボーンは、今は極めて安定している。
上り通信に特化したプランや、夜間専用プラン、複数SIMカードでのデータシェア機能こうなればすばらしい。
フリーSIMの確保の仕方が、顕著だと思うよ。
他のフリーSIMは儲け優先で、利用者の遅延は考慮に入れてないので安易に顧客を増やそうと躍起だ。
その点、nifmoは、何故か用途サービスの拡充させ、顧客の増進を考えてない。そこに惚れました。(T_T)

