詳しく書かれています。
さすがですね。
とりあえず、メモメモ!
自分は、iPhone6S 機種変もしないので 最近は3年程度使うかも。
ドコモMNPで購入した場合
24ヶ月支払総額:197,760円
そのまま継続
7,560円/月
36ヶ月支払総額:288,480円
3年後に下取り 980円/9回※概算 MNPはドコモのみ。
36ヶ月支払総額:279,660円
auでMNPで購入した場合
24ヶ月支払総額:161,760円
そのまま継続
6,480円/月
36ヶ月支払総額:239,520円
年後に下取り 980円/9回※概算 MNPはauのみ。
36ヶ月支払総額:230,700円
ソフトバンクでMNPで購入した場合
24ヶ月支払総額:170,124円
そのまま継続
7,560円/月
36ヶ月支払総額:260,844円
3年後に下取り 980円/9回※概算 MNPはsoftbankのみ。
36ヶ月支払総額:252,024円
SIMフリーで購入しMVNOにMNPをした場合
とりあえず、Nifmoなので同じ。
24ヶ月支払総額:138,168円
そのまま継続
1,728円/月
36ヶ月支払総額:158,904円
simフリーのため、iphone5で想定して
3年後に下取り 26,000円※概算 appleストア下取りサービス10,000でどのような状態でもいいがフリーsimは結構高い。
36ヶ月支払総額:132,904円
フリーSIMが一番利用価値が良かった。
それ以外のメリット
MVNOは、複数使えるので携帯を家族で使いまわしできる。
※古い携帯を、友人にあげたり、親にあげたり、車載用改造したり、子供が使ったりとヤフオフで売却したり、全く自由。
着せ替えは、クラウドで行うため30分もあればすべて置き換わる。
新たに、スマートフォンを購入してクラウド更新すれば続きから使用できます。
MVNOなら、サービスが無くならない限り電話番号は変わらない。
メールサービスは、複数管理できるし今更です。
これが一番いい。
迷惑メールを全く受けつけません。
何故ってインターネットメールが基本だからですね。
SNSのメールでもいいけど以後管理するには煩雑すぎる。
アプリで行えばパケ心配なし。
インターネットメールはフィルタが充実しているので銀行ですとか警察ですとかの前に、そのホストが銀行なのか、警察なのか逆引きをしてくれるので、不正なメールを受信したら即刻警告されます。
インターネットメールだと、その内容をすべて永遠に保存されますので、そのまま情報も提供できます。ここまででも全く無料でできるのです。
今でも、通信事業者のメールフィルタはざるです。
制限は、ドメインや辞書フィルタ30件まで言語フィルタは行わず、メールソースまで探索しません。これは、数十年前から変わっていません。
CCやBCCを使うと自メールでなくても一斉受信できる糞サーバです。
なぜメールが届くのというのはここにある。
変わったのは、変更するときに認証PINになったぐらい。
これは、残念ながら面倒です。
迷惑メールを受信したら、PCやタブレットでも対策フィルタ設定を確実にできるか否かです。
結構、妻や母親のメールにはよくこの手のメールが来るが、サクッと同時に設定してあげれるので安心。1通入れは、その他の複数の機器が二度と受けることがありません。
全てのソースが保存されるため、どのような通信なのか把握できるので把握後に、スパマー警告サーバに送り、そのホストやIPは世界的に注視される事にもなる。
ある意味、軽くスパマー気取ってる人は、常に監視状態になるってことです。
APN設定がMVNOのため、不要なコンテンツがない。
一部の通信事業者を6年間計測して1月間の64%は広告と不要な通信でした。
5Gで3.2Gは全く自分が必要としない無駄な通信費。
※月月割考えず。
なぜ?定額なので本来であればそれ以上のコンテンツを視聴や情報を得ることができたし、繰り越しもできた。
この3.2Gのほとんどは、通信事業者の広告収入となります。
172,800円/36カ月はすべて通信事業者の収入なので、本来であれば通信事業者の契約に上乗せしたいぐらいです。
デメリット
MVMOの場合は、3日パケット制限が顕著