Yahoo!カーナビ」が保有するプローブ情報を元に、独自の渋滞予測データを4月から提供開始ってなにー
スマートフォン/タブレット向け無料カーナビアプリ「Yahoo!カーナビ」の新サービスを発表。
Yahoo!カーナビは、スマートフォン向けの無料カーナビアプリとして2014年7月に提供を開始。
VICS情報に対応し、 VICSから配信されるリアルタイムの渋滞情報、交通規制情報を使った回避ルートなどに加え、「タイムズ」「リパーク」
などの時間貸し駐車場のリアルタイ ム満空情報を使い、利用可能な駐車場を探せる「駐車場検索」、周辺のガソリンスタンドの燃料価格
も表示できる「ガソリンスタンド検索」といったサービスが 提供されている。また、2014年12月にはiOS/Andriod版のタブレット
に対応したこともあって、サービス提供開始から約100日で200万ダ ウンロードを突破、7カ月で累計300万ダウンロード目前という順調な状態にある。
今は、タブレットとスマホに導入グーグルマップと検証中。
とりあえず入れてみた。
さすがに、はじめキャッシュが利用されていないのか、毎回地図が更新される。
LTE程度でなかったら、ちょっと遅いかもしれない。
山間部などは、受信できないだろう。グーグルマップは、山間部に入ってもレベルの少ない地図が
キャッシュされるので問題になることは少ない。
ちなみに、自分の持つスマホとタブレットは、GPS(グロナス対応)は非常に高速にグーグルマップ上に表示されるが、yahoo!カーナビは挙動がおかしい。
しかし、雨雲などを重ねられるちょっとした親切は見受けれらる。
渋滞表示には、YAhoo IDが必要なので持っている人はおいしいかもしれない。
グーグルマップのようなマイプレイスのような機能は無いので残念。
