スマートホームに向けて31:スマートロックを使わない施錠、解錠

スマートロックセサミの自動化
結構遅延が有ることが増えてきた。
というのも、IFTTTアプリバックグランドで稼働してない場合は
15分毎らしく
ドアの施錠に向いてない。
スリープでなければ問題ない。
家の近くで、スマートフォンがスリープで無い事が求められる。
それが、手ぶらと言うことになる。andoroidは難しいな。

実現性が薄い
セサミアプリはスピーディで無いのでIFTTTのウィジットを作ってみると
結構便利
IFTTTのボタンウィジット
何かと言うとスマートフォンにIFTTTアプリを利用してショートカット
をホームボタンに作るぜって言う方法
まず、そのボタンとなるウィジットが非常に多いのでまずこれ
if
✚this
これ
SnapCrab_NoName_2019-6-22_18-8-46_No-00
その次に、
then that
にセサミのopenかlockのどちらかを設定してアプレットを作成。
その時に、
アプレット名は日本語で
鍵を開ける 、鍵を締めるをで登録すること
長すぎると、ウィジットのアイコンが同じなので文字で判断する。

次に
スマートホン
Screenshot_20190622-175758
ウィジット選択
Screenshot_20190622-175805
IFTTT選択
Screenshot_20190622-175818
このように作られる。
セサミには、ウィジットは無い、wifiリモートは、当然オーナでしか無いので。
なので、セサミのアプリ起動、ゴニョゴニョより高速。
要は、セサミは、非常に安全、安心のアプリで、色々不都合がないようすべてチェックする。
そして初めて、開いてるよー、閉まっているよー 教えてくれるのだが、
このやり取り、非常に時間がかかる。
今回のウィジットは、締めてーをただ実行してくれる。
オーナアプリが動作していなければ、問題なく実行してくれる。
オーナアプリが実行していたら、失敗する。ブルートゥースの接続が、
オーナアプリが常に優先らしい。