スマートホームに向けて23:スマートロックのタッチパネル

セサミロクは良いのだが、やっぱり数分外に出るのに
カギをと妻が言う。
どうにも、こうにもである。
そこで、タッチパネルを用意した。
妻の昔使っていたFREETEL
を利用。
すると今度は、おもいれが有るとかか言い出す

イアー セサミさんお願いだから、早めに自動施錠の時間を、30分ぐらいまで
延長するか、一時停止機能がほしい。

それも間に合わないだろうから、かなり昔のスマホ
ASUS Zenfone5 を代用することに。

充電しようと、まじかー
error invalid boot image
ガーン!
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asus zenfone5
仕方ねーなという事で
案外、asusは優しい。

ほとんどこの方法でいける。
自分が対応している製品はこれ
結構探しずらい
サイトの数年で様変わり
https://www.asus.com/jp/Phone/ZenFone-A500KL/HelpDesk_BIOS/

後は、ファームウェア最終で良いと思う。
前のでもよい、要は実機にライセンスのあるOSが入ればそれで完了
後は、実機から最新のOSへ引き上げればよいのだから
20190604_125716_-00
あとは、実機に以前差していた?
Micro SDの容量が低い製品
案外、16GBとか32GBに入れて行いたいが、それは我慢した方が良いと思う。
結構、失敗しやすい。
今のご時世、高速に読み書きできるのは
ほとんど、OS側のドライバーと考えた方が良いと思う。
それが、入っていないのだから、当初の電力で動作する媒体を常に利用したい。
UL-ASUS_T00P-JP-11.4.6.107-user.zip
を、Micro SD 8GB
に直接入れる。

そこで、
スマートフォンの
ボリュームダウン+電源ボタン
を同時に長押し。

端末が振動したら電源ボタンだけ離します。

ボリュームダウンキーで「1. Enter SD download mode」
を選択して電源ボタンを押す。

「apply update from external storage」を選択。

SDカードにコピーしたファイルを選択。

「reboot system now」を選択するとスマホが再起動されます。

後は放置で、数分後に無事立ちあがってくる。
本当に、ありがとうって感じ。

IPHONEの場合は、そうはいかない。
というか、ituneなどの装備も必要となる。