ようやくセサミが到着!
長かった
本当に長かった、2018年10月頃にクラウドファンディングに気づかず
結局、一般で入手できるようになったのは、2019年2月
2-3週間経過してようやく手に入った
次に、アレクサのスマートロックセサミの設定
とりあえず経緯
セサミ
(^^)>
セサミ mini +wifiモジュール
事前に、サイズを確認できたのも不安を取り去ったおかげ
ありがとう!
他を寄せ付けない、広範囲な購買力とサービスの対応力に乾杯です。
確かに、高価かもしれないが使ってみたら案外納得です。
https://jp.candyhouse.co/
到着して アレクサの操作完了まで実に、2時間の格闘でした。
WIFIモジュールの設置場所は、本当に4m以内でした。
多分
このWIFI のこ様な構造です。
セサミmini
から、ブルートゥースでWifiモジュール
そこから自宅のWIFIルータに接続
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そこから、インターネットでようやく
CANDY HOUSEのサイトまで自分で設定しなくてはなりません。
まず解決するのは、、ブルートゥース
の設定です。
設置に関しては、
上記3つの設定は同時に行います。
1.Sesame, by CANDY HOUSEのアプリのインストール
google
https://play.google.com/store/apps/details?id=co.candyhouse.sesame&hl=ja
Apple
https://itunes.apple.com/jp/app/sesame-by-candy-house/id1038881712?mt=8
どちらかと言うと、IOSのほうが反応は良かった。
数秒です。
インストールしてアプリ起動
この場合は、アレクサも考えて
CANDY HOUSE
の”オーナ”とアレクサの”オーナ”
は合わせました。
CANDY HOUSEで
ユーザメールを手入力すると、ログイン失敗しやすく
Facebookがgoogleアカウントでログインすると問題なかったです。
初めに、セサミmini近くで
アプリに、セサミをminiを認識させ設定します。
気にするのは、アプリの特性だと思うが、
はじめの画面は、
セサミとブルートゥース接続でスマートフォンのセサミアプリ

この手順を覚えていたほうが良いです。
例えばです。
ブルートゥースの接続を切っています。(※故意)
はじめの画面で、押してしまうと、ブルートゥースON そして機器を捜索、
自分のキャッシュを綺麗にして接続を確認
と手順を進むので画面が結構はっきりしません。
要は、リアルタイムでは無いのです。
他のブルートゥースの接続も行いますので府プッシュやら、メールやら、通知やら
非常に多くのメッセージが発生します、
ここは注意です。
次に、セサミminiが発見されるとそれをクリック
同期が始まりますが、数度うまく言っていないように感じます。
それは、自分があれ? と感じる時間が短く、勝手に操作したことが原因でした。
我慢強く、10秒待つと表示されました。

名前を自宅にしましたが、アレクサには後で別な名前としました。
これは、問題なし。
問題これからです。
セサミとブルートゥース接続でスマートフォンのセサミアプリ
はできたので、セサミの半径10m以内の施錠は問題無いでしょう。
これで、コントロールできるのは、
物理キー
スマートフォンのセサミアプリ
だけです。
ここからが厄介デス
初めに、ルータのWIFIモジュールを認識させます。
自宅は、DHCP併用固定IPですが、このwifiモジュール
その固定IPとの相性と良くない、
固定IPを付与しても、DHCPの自動IPを利用します。
スマートフォンのセサミアプリ
右上を、クリック後、スワイプ
これで、WIFIのなのか、ブルートゥースか分けています。
wifiでプラスを押して

探します

ここに表示されるのが、MACアドレスそのものです。
これを、ルータに設定して、DHCPはIP自動付与です。
これだと、信頼されていないアクセスが表示されるので、それを許可
その後、自宅内のfindでIPを調査して、付与IPを見つけ出し、それを
固定とします。
これでアプリからは、1から2度失敗します。
ここまでは、WIFIモジュールとスマートフォンのセサミアプリ
インターネットです
それがコレです。
実際コレで出来たーと思うのは、誤りです。
これからが、問題ですが、

WIFIモジュールの設置場所は、本当に4m以内でした。
コレが、生きてきます。
次に行う必要が有るのは、
セサミとブルートゥース接続でWIFIモジュール接続、WIFIでスマートフォンのセサミアプリで接続情報を保存
ようやくここまで行って
セサミとブルートゥース接続でWIFIモジュール接続、WIFIでインターネットの2系統目が完成する。
コレがアレクサも必要な設定です。
上記の画面のプラスを押して、WIFIモジュールにセサミminiを発見し、接続させます。
一度失敗
WIFIの設定を消してしまったこと。
その場合は、どうすることもできないので、WIFIモジュールのリセットを実施。
https://ameblo.jp/candyhouse-inc/entry-12341783348.html
WiFiアクセスポイントを電源プラグから抜く。
WiFiアクセスポイントの上の小さい穴をクリップの様な細い棒のような物で長押ししたまま電源プラグに差し込み、
そのまま更に3秒ほど長押しをキープする。
手を離した後ライトが赤く点灯することを確認。
これで、リセット完了です。
ルータの設定がん残っていれば、IPが振られて再度
WIFIモジュールが、設定できます。
汗 (^o^)>

ここまで来てようやく、
セサミとブルートゥース接続でWIFIモジュール接続、WIFIでインターネットの完成です。

このようになっていれば、リモート操作を受け付ける事ができるのです。
自分は悩んでしまいました。
画面のスワイプは、接続系統の2画面です。
ここは注意でした。
ここまで来ると、アレクサでセサミのスキルを有効、パスを入力、設定後、デバイス検索で表示されるようになります。
フー 疲れました。
アレクサに登録すると
以下の言葉でOKでした。
ちなみに、アレクサ上で自宅と名前をつけたが アレクサ わかりませんで、通す。
結局
アレクサ、ドアをロックして
アレクサ、ドアの鍵を開けて
アレクサ、ドアはロックされてる?
で操作できた。
履歴には、
物理的な操作、施錠(手動)の記載も残ります。
WIFIでの施錠は、右にWIFIマークが付きます。
アレクサでの施錠は、右にアレクサのアイコンが付きます。
ブルートゥースなら、施錠表示されます。
管理には、
マネージャーとゲストがあり
マネージャーは、4名
・ゲストの追加・編集
・ 履歴の閲覧
が可能。
ゲストは99人まで追加
施錠が可能でカレンダーも追加される
ゲストの追加では、メールの追加となるけど
まず家族なら、家族のや友人のセサミのアプリとそのログインまで終了の事
その完了を待ってゲストが追加できます。

オーナの設定
ここまで設定されると全てできる。
このアプリ セサミアプリは以上で設定完了
こちらは、アレクサアプリを起動

デバイスを選択 ロックと出ている
追加するといつの間にか出てくる、出ていなかったらデバイスの追加などを行って再度登録

ここでの設定
定型でも、標準でもスキルにはロック(施錠)しかできない。
解錠の仕方は、セサミアプリで設定後、アレクサのアプリで
上記をすべてONにする。
上記が、ONした状態
その上、音声による解錠は、上記に加えて、4つの数字で
暗証番号を入力
そうすると、アレクサ、ドアの鍵を開けて
アレクサは、自宅のロックを解除しています。
アレクサは、自宅を解除するパスワードを言ってくださいというので、いえば解錠してくれる。