最近のメディアプレイヤーの強制半端ないよねって思うのは自分だけだろう。
実際、何が何でも、プレイリストを作る必要がある不便さ。
自分で整理したプレイリストがバージョンが合わない、コンテンツが表示されない。
リソースが消えている。
あほか?
と思うほど、作業を要求している。
これは、何かと考えると、実際のところ自分のコンテンツの傾向を
AIで外部統計しているのが原因。
属性を抽象化させて、強制的に、広告に協力しているだけの事。
これ、面倒すぎる。
何とも、粗雑でいい加減なAIリソース収集だこと。
コンテンツを利用するには、自分で購入して自分のみで視聴するのが前提として、
そのうえで、時間浪費を抑える事を考えた。
全てに、共通なこれ
android 7以降 ASUSにて
VLC for Android
は、最近の便利すぎて他のメディアプレイヤー全消しでこれにしました。
その上、課金ゼロ。
https://play.google.com/store/apps/details?id=org.videolan.vlc&hl=ja
しかし、課金ゼロとは言っても、windowsの全て、Linux、アンドロイド、Raspire のすべて利用しているため
毎年、寄付は実施している。
ほんと少しだけど・・
https://www.videolan.org/contribute.html#money
まず
VLCを起動する。
このような表示になるので、

ディレクトリを選択

SDカードがあれば、このように表示されるはず。
後は、
プレイリストをフォルダと考えればよいだけ
フォルダを開いて任意のところにmusicのフォルダに音源を入れた。
そのmusicをプレイリストと考えて

フォルダの中からmusicのフォルダの右、縦3つ点を選択すると
お気に入りに追加となる。
これで完了

これで、musicに、ファイルマネージャーで中の楽曲の出し入れすれば、なんちゃってプレイリストがざっくり簡単に完成する。
フォルダ構成なので、わざわざメディアプレイヤーを起動せずにすべての環境を統一できるのは本当にうれしい。
このフォルダは、いくつも登録できる、”喝入れ” とか “車のドライブ” とか ”通勤” とか作るとプレイリストになる。
コンテンツも、負荷分散のため、MicorSDに保存する。
SDカードは、コンテンツを圧迫するような事でもないので多少の重複は目をつぶる。
あまり重複させると、ファイル管理に重複と表示されるのでここは、あきらめる。
その上ディレクトリを選択すれば、設定が残っているのでざっくりスタートできる。
ファイルの再表示もされるので、プレイリストを修正する必要もなし。