当日は、大変の混雑の様相だが
ホテルは、名護だったので人は普通
朝飯は、バイキングだったので
、あぐーの食べ過ぎでトーストに
何やら、シークヮーサーバターがあったので
食べたらあやみ付きだった。
これだ、結構高価だ。
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返礼品でなく自分で作ろうと考えた
まずは、シークヮーサーだ、非常似やすいものは、台湾産等があるので
シークワーサーと名のつくものは、どうにもこうにも台湾産が
非常に多いため、現地産は、道の駅などで確認できた製品を購入を考えたい
のでここは注意したい。
JAおきなわ
で売られているものは、間違いはないだろう。
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これがてっとり早いかもね
沖縄北谷自然海塩
シークワーサー塩
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やっぱり きび糖
は 喜界島産の物仕様。
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後用意するものは、
生クリーム(乳脂肪45%前後):200ml
がベース
500mlのペットボトルかビン
後は、塩 2gの代わりにシークヮーサー原液を工夫 風味がと考えて自分は・・
もしくは
シークワーサー塩
とお好み調整で
きび糖
調整に苦労しましたが、美味しくできたと思います。
至って簡単
ペットボトルに生クリーム、シークヮーサーときび糖を入れ。
一気に強く5-10分頑張って振る。
固まるまで辛抱強く振るだけ、本当に振るだけです。
残りの水分(ホエー)をここで捨ててしまいます。
生クリームが、200mlだと60-70%の質量になるようです。
賞味期限は、3日と言われています。
消費するだけで満足していては、頭のシナプスに刺激はありませんね。
老化が激しいです。
衣食住にも、体験が必要ですね。
手作りバターのレシピ
良い時代です。
時間のないところから懸命に、家族に作ってくれる人たちの集大成ですね。
沖縄の方にも感謝です。
シークヮーサーバター 本場でま食べてみたいですね。
クックパットの 手作りバター も参考になりました。