スマートフォン2年経過したので、交換

やっぱり、2年毎の交換ですね
バッテリーの持ちが悪くなる目安。

自分は、やっぱりモバイルの癖にバッテリー持ち合わせるのはどうもってことで
妻も、これにした。
結局のところ、利用を考えても、コスパはすごいことになっている。
4万以上もするスマートホンの利点がよくわからん。
カメラがどうのと言うが、同金額のカメラより非常に劣る。
8Kなってみるとわかる。ガッサガサ、ブログに使うならまだしも、
家族の写真や動画の劣化が、4K-8Kになる時点で陳腐。
今のような、
2Kなら問題ないが、ある意味適当すぎる
その感覚から、スマートフォンは、やっぱりスマートフォンとして使うしか無い。
その場合、クラウドを考えると高解像は使えない。
それを相対するとこれが標準となると考えた。
5G 意味なし

政令都市ならいざしらず、全国網羅しているのは、3Gか4G
どこでもなら今でも4G 3年後なら考察余地有るが、その場合機種変更は後2回。

ASUS M2 maxで、これは助かる仕様
CPUにQualcomm® Snapdragon™ 632 これは、日本を利用する上で、アプリの利用が幅広く
その上、機種によってアプリを変えるなどの愚弄を考えなくても良い。
4.4程度なら問題なく利用できる。
iosなら、常に新しいosで利用できるが、希望のアプリは、追従版を購入する必要が有るものが一般的

6.3インチ
解像度は、低いがこの解像度 必要な場合は、撮影やメディア再生のみ。
スマートフォンの3dゲームなら恩恵があるかもしれんが、どうでも良い話。
繊細ではないが、6インチごときに判断するコンテンツが少なすぎる。
それよりも、クラウド連携の汎用性のほうが、経済効果が有る。

自宅や、車すべて連携できるため、自宅や同情中でもコンテンツを簡単に共有できるので、
走行中の安全確保は半端が無い。
これは、アンドロイドならではだろう。
iphoneユーザは、実際 何も出来ない状態だった。
待ち合わせや写真など、全く意識無く共有できる。
アンドロイドだと、クラウド再生ができるのでコンテンツをコピーするような
こともなく、利用できる。

ちなみに
iPhone XS
5.8インチ
確かに、繊細で良いが、ブラウジングにpcやタブ連携は皆無。
全くクラウドで利用できない。
すべて、マックやipad IPHONEと共通した利用の仕方ら問題ないが、iphoneが最新osなら
すべて、これに合わせないと認証が複雑になる。

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素晴らしいIPHONEは
ちなみに
iPhone XS Max:3,174mAh
iPhone XS:2,658mAh
iPhone XR:2,942mAh

iPhone X

連続通話時間(ワイヤレス):最大21時間
インターネット利用:最大12時間
ワイヤレスビデオ再生:最大13時間
ワイヤレスオーディオ再生:最大60時間
高速充電に対応:30分で最大50%充電

iPhone 8 Plus
連続通話時間(ワイヤレス):最大21時間
インターネット利用:最大13時間
ワイヤレスビデオ再生:最大14時間
ワイヤレスオーディオ再生:最大60時間
高速充電に対応:30分で最大50%充電

実施の事を言うと12時間ぐらいで いろいろ使ってバックグラウンドを全く制限かけていないと 10%にもなる。
ま、悪くないが実際、30%程度で充電する。
その場合も急速充電仕様のバッテリーが必要だった。
単一のアプリならまだしも、プッシュ利用だと心細い。
バックグラウンドのパケット量は半端無い。

とりあえずZENFONE を利用してMAXで、同じ様にいろいろ使って何も制限かけていなくて 12時間ほどで 40%
程度だったので、あまり気にしない。

妻がシルバーが欲しいと
それが無いのは痛い
M1は、5.5インチなのでかわいそうなので
M2だな

色的に、同金額でHUAWEIはターゲットだが
結局のところ、幾ら強靭なガラスと言えど
9D構造上、ダンパー構造は5箇所のみ
それ以外の9箇所への衝撃に耐えられ無い。
落下やポケットなどは、すでに汗だ
衝撃にもろいため、すべてのスマートフォンは
結局のところケースを用いる。
それならである、
Apple A12に遠く及ばないが、3Dゲームに利用など
考えていないので、意味の無い選択するするよりも
通常利用しての熱量やバッテリー消費を考えれば
Snapdragon 600シリーズは、外せない。
これの良いところは、グーグルマップを日中利用しても
気にする必要のない稼働を見せる。
ブラウズは、結局のところ、安定回線とキャッシュだから
つまるところ、スマートホンの責任ではない。
動画も然り、反応速度もGPUを使っていないのであれば
メモリとキャッシュコントロールが肝
GPUのアプリも存在するが、いまいち変化が無い。
そりゃそうだ、ストリーミングであるから
回線環境に左右される。
ローカルメディアに実力を発揮するが、そのようなメディア
入れると、SDがすぐにパンクする。
ここまでくると、IPHONEやその他スマートフォン
トーシローの自分でもわかる
意味の無い投資だと。
SDカードが、使えない機種は、その高度な機種に意味の無い
asusだけは、その汎用性を残している。
DSDSに関しても、このM2からは、2つのSIM と1つのSDが搭載できる。
その上、micorSD は、2Tまでのメディアが利用できる。
という事は、

これを、使えるって事。
素晴らしい。 
なぜか 今までは、タブレットだけが利用できたこの方法
512GBそれも、幾枚も使えるので 自宅で4Kのテレビ番組を10モード移行して、コンバートもしないで約10時間分は持ち歩ける事。
時短に有効は素晴らしく、10モードも気にしない。
幾ら良いと言って、田舎で多大な費用をかけても、恩恵が少ない。
恩恵が得られるのは、23区の一部で、実測値が、
150Mが常に安定していないと得られない恩恵だから

それ以外は、結局変わらん! 変化なし。 
ただし、CPUのスピードとOSが新しければ、何となく恩恵にあずかったように見えるが
実際の計測しても3年前と変わらん。
小さすぎる恩恵。
かけた費用は、年率 1.5倍で急上昇。これは正直 つらい。
そこで実益って事でした。