12月から、投稿して色々と手当してきたが、どうもここになって遅くなる傾向になった。
調べてみると固定のスパムユーザが、機械的に投稿、shareモードになっている。
一時は、投稿のセキュリティ上げたりしたが、収まるどころか1投稿にいくつも投げる、時間的な設定も行ったが、今度はDdosスパムと来ている。
余にも幼稚なので、接続を拒否ることにした。
とりあえず、hostのphpを作ろうかと思ったら、なんだプラグインあるのでこれを利用した。
WP-Ban – WordPress › 日本語
指定した接続元IPアドレスをブロック(アクセス拒否)できる優れもの。
導入に足して気を付けるのは、hostファイルをデッドロックする可能性があるので、wordpressのバージョンをあげる場合には、一度消した方が良いと思う。
自分はこんな感じ
拒否するIPアドレスを以下に入れる。
入れ方は簡単でスパムIPの前3つ ×.×.×.* 明日アリスクが、全部って意味なのでこれで×.×.×.に合うIPからの接続は
何故、アスタリスクなのかというと、接続側は、 ×.×.×.3つは、ほぼ変わらないことがあります。
×.×.にした方がいいですが、結局のところそんなにありません。
上3つだと,台数 250台ほど拒否るってことですよね。
その1台が、串でもざらにあるのですがほぼこれでOKです。

こんな感じですね。
このIPを得るには、スパムを検知するプラグインこれがあればいい。
そのあふれから拾えばなんてことな。
それ以外のIP 重篤なIPは、管理画面へのアクセスを制限するこれがあればいい。
この2つは、重要です。
それと、未だに1か所だけだけど、ロリポップのWAFのログですね。
殆どないけどこれで問題なしです。
100円で維持できるなんざロリポップ間違いないです。
124.41.254.*
139.129.192.*
14.152.94.*
162.244.13.*
175.192.85.*
217.171.93.*
222.42.146.*
223.197.199.*
162.244.13.*
118.76.238.*
120.25.154.*
123.56.162.*
この拒否する際のメッセージが表示されます。

一番下の保存して1日で経てばどの程度拒否ったか表示されます。
簡単で高性能です。
ちなみに、これを導入したら、15%レスポンスが上がりました。
良かった。