autodesk:今までの設定の整理

gimpで綺麗になったところで、行儀の悪いautodeskの整理も行う

自己責任だが
行儀が悪いのは、常 何故なら、ようやく2017ぐらいから

AppData\Roaming\Autodesk
AppData\Local\Autodesk
ここに集約されてきたので
R22.0
など適当すぎる煩雑で、だからといって削除してはいけないフォルダもあるのでとりあえず
いじれるのは、
Autodesk AutoCAD ○○ 2019 自分がライセンスのみ
ちなみに2019だと R23.0
等のアプリ名のフォルダ 2016 2017 2018とかに関するのは全て消したというか避難してもとに戻せるようにして削除
SSDの圧迫を非常に助けてくれる。
何故かは、Autodeskって毎年そのブームでアプリやソフト手当たり次第作る、作る、体験も え?
という程度に、頻度よく、インスコされる。
しかーし! 次に年には、継続するものもあれば、ソフトやアプリ自体無くなる!
おもしろすぎ! ワロタ
悲しき嵯峨!
そうすると、auotcad本体のライブラリ継承すればいいが、これは保証されない。
そのままライブラリを使いたければ、新しくautodesk製品を購入しなければ存在すら出来ない最近のライセンス仕様!
2005のライブラリを利用したサードパティは2005のautocadが入っている事が前提。
updateの場合は、2005のライセンスを新しくしたので2006の以下は入っていたらOUT!
2006だと、2005のクラスライブラリが変わっているのでサードパティは使えないって事。
ライブラリが一部の特殊なクラスをザックリ参照しているとそのライブラリとあるか無いかで問題が発生するという具合。
サードパティの製品はこれが致命的。
2005は残す場合は、2006の新しいライセンスを購入する必要があるってこと。
これがあったから、大元とライブラリから自分でクラスを引っ張り出し自作した方が被害は最小限!
今度は、VBAが使えん!保証しない!
とあっさり言われて、何じゃこの野郎て事で、Micorosoftの今後のOSはC#による・・を信じて全てこれにへ移行
autodeskが2年後にVBA復活! 全く振り回された。!
実際もっさりしているのは、FrameNetだから仕方ないが、自作のnetアセンブリは非常に早く、安定して来ているのは気のせいか?

C:\Program Files\Autodesk
の同じ様に必要な自分がライセンスしているフォルダ以外はいらない
但、日付を見て、インストと同日なのは消さないほうがいい。

C:\ProgramData\Autodesk
個々は非常に怪しい
消せるのは、以前にライセンスして今は利用していない xp、win7などからupdateで現在に至る場合は入念に確認して削除する。

これで、1GBは節約できるし、起動の余計な早くなる

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