ライブラリが非常に高度なライブラリーだと良くわかったので日本語を画策。

とりあえず、作ってたら非常によかったのでコンパイルから日本語で行った。

NoName_20151217_014627_No-00

対応言語としては、以上のとおりだがリソース言語リソースファイルではなく、注釈ファイルだけ添付され、日本語であればプロジェクションファイルだけでした。

ガックシ。

色々調べると

NoName_20151217_015052_No-00

ここに記述されていました。

やったー!!

Getting the Source Code
This page gives instructions on how to access the DotSpatial source code.

Were providing the source in a way that is version system agnostic — as a zip file — and expect this to be the way most people get their copy.
For those that want to pull the source frequently, but wont be contributing, SVN can be used.
Consider using the forum or issue tracker to submit your first few patches
But, we expect that anyone who is going to modify more than one file at a time is moving from “infrequent contributor” to “invested community member.” We will be willing to add them as a developer and show them how to use TFS.

以上のように書いています。

ダウンロードして使ってください。

頻度なく複数のファイルも書き換えるのでSVN利用して、変更などはフォーラムや問題トラックで見つけ出してように見てね。

そして、本当にまれな開発者、提供者には参加してTFSを利用して追加してほしいとの事みたいな?

とりあえず、ざっくり読んで摘要するために、

ResXFileCodeGenerator

を利用してコンパイルしてみた。

しかし、残念なことにというかすでに、2.01バージョンとなっているようで・・エイヤーで2.01のソースごとすべてコンパイルしてみた。

あーー、この人達は、神ですね。(゜_゜>)

1.25GBで6207ファイル902フォルダー・・・・・

頑張ってコンパイルして日本語が20%ほどできるようになりました。

よしよしですね。

ゴリゴリより、こっちの方が有用だったりで インターフェイスだけもう少し大きめにすればいいかってかんじ。

ソースを見るとC++ 7.0とあったので、2002年以降からのつみ重ね、64ビット対応ですね。

最適化されているので早いです。 コンパイルは、32ビットではないが、フレームネットワークは2、3、4を使っています。

MIT Licenseとは次のようなライセンスである。

このソフトウェアを誰でも無償で無制限に扱って良い。

ただし、著作権表示および本許諾表示をソフトウェアのすべての複製または重要な部分に記載しなければならない。

なので、リソースに関わるのみですね変更できるのは・・

NoName_20151217_014300_No-00

これに、SplashScreen付ければほぼ完成かな。

 

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