ラグビーの2019年ワールドカップ(W杯)日本大会を盛り上げるため、国土交通省が自動車用の図柄入り特別ナンバープレートの導入を検討していると。
大会にちなんだカラーの図柄がナンバーの背後に入るイメージ。
今後、関係機関と調整する方向だ。
おいおい!おい なんでラクビーだけなんだ! サッカーだって!野球だってあるだろーーー!
図柄入りプレートは、20年東京五輪・パラリンピックを記念し、交付することが既に決定しているって。
昨年のW杯イングランド大会で日本代表が大活躍したラグビーに関しても、人気の急上昇を受け特別プレートの導入を検討?。
同省は、五輪を記念した特別プレートの図柄を2種類とし、うち1種類については交付の際に寄付金を募集する方針を示している。
ラグビー版も同じ仕組みとする方向だ。
ということは、
概要はこうらしい
| (1) | 車両単位での新たな相互承認制度の創設 国連の車両等の型式認定相互承認協定(1958年協定)の改正に対応し、我が国自動車産業の国際競争力の確保を図るため、車両単位での相互承認を可能とする制度を導入する。 |
| (2) | 図柄入りナンバープレートの実施のための新たな交換制度の創設 東京五輪特別仕様ナンバープレート等の図柄入りナンバープレートを導入するため、自動車の使用者からの申請により、ナンバープレートの交換を可能とするための制度を創設する。 |
| (3) | リコールに係る装置メーカーへの対策強化 より迅速かつ確実なリコールの実施を実現するため、リコールの実施に必要な報告徴収・立入検査の対象に装置メーカーを追加する。 |
| (4) | 自動車検査独立行政法人及び独立行政法人交通安全環境研究所の統合 新技術の導入や不具合発見等への迅速かつ確実な対応を実現するため、二法人を統合し、独立行政法人自動車技術総合機構を設立する。 |
納税タイアップ付き キュンちゃん図柄ナンバーってどうよ。
んーちょっとムズカかしいか