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U-NEXT東証マザーズから東証1部へ市場変更だって

12月利益に乗せたいようだが、バランスの取れない経営だな。

既得利用者を、切り捨て過ぎた。

U-next配信サービスは、昔の方が見れなくても広大な機種のサポートがあったのでよかったが、android 2.3以降の利用の評価が、振るわなかったのに、数日で4.2以降となり、サポートは、新規顧客や外国人を目当てに動きすぎた、既得利用者へは、スマートフォン販売側へのサポートを要請しろ。言う始末。

数か月で事業を拡大するばかりだが、その中に既得を大切にしない欧米並みの市場主義が働いているようだ。

android 2.3以降~android4.1以下の利用者が多かったはず、今じゃ3程度の評価が、2まで落ちているようだ。

U-nextのフリーSIMも、一見安くて非常に柔軟だが、1つ問題がある。

サービスの帯域が、ほぼ0.9Mbpsの低速で10Mbpsはほとんど利用したい帯域にはない。

顧客とバックボーンのバランスも悪くメールもかねてより延滞が多い。

つながってるのだが、帯域が細い為、コリジョンエラーの連続だ。

モデルバランスが、自転車操業にならない事を願う。

 

U-NEXTが、Googleのコンテンツ保護Widevineを取得だって!

U-NEXTは、米Googleが推進するコンテンツ保護技術であるWidevineを自社製品へ組み込むことができる資格「Certified Widevine Implementation Partner Program」(CWIP)を取得したときたね。

動画配信事業者として日本で初めてらしい。

Widevineは、コンテンツ保護および動画最適化技術を手がける企業。

サービスプロバイダーやケーブルTVサービス、大手メディア、動画レンタルサービス、ハードウエアメーカーなどが Widevineの技術を採用しており、米AT&T、ドイツDeutsche Telekom、米NBC.com、米DISH Network、米VUDU、米Blockbuster、船井電機、日本ビクター、韓国LG Electronics、米Motorola、韓国Samsung Electronics、東芝などがさんかしているらしい。

Googleは、今後もWidevineの技術をこれら顧客に提供するとともに、自社サービスの強化にも利用する。

GoogleがWidevine買収によりビデオ共有サービス「YouTube」やテレビプラットフォーム「Google TV」向けコンテンツに利用を考えている。

高品質のビデオとオーディオ、安全な配信、コンテンツ保護および動画最適化技術などを適切に備えた環境においてこそ、ユーザーは手 軽にリッチなコンテンツライブラリにアクセスすることができる」

Widevine DRM on Android 4.Xとあるので
android 4以上は見れるだろう頼むでu-next
バージョンを上げないで既知のライセンスで見れるってことは
裾野が広がり安定を図れるってこと。
現状のように、android4.2以上とか5以上とか
全く世界の視聴い逆行している。
なんとか、android 4.0以上にしてほしい。
だいたい、
どの機械でも
huluやnextflexだってフツーに見れることを考えれば、u-nextは以後もうまくいかない。
入口すら立っていない。