仕事の関係上、クラウドだけでは対応できないので、500GB-256GBHDDやSSDを持っていたが
すでに、それも馬鹿らしくなる状態
フラッシュストレージがすでに128GBが標準となると流石に、重さや取扱に考察する必要が出てきた。
実際、64GBは、超える事もあり、転送時間を考慮すると問題だが72GBは必須となる。
256GBは、認識できないPCやタブのも多いので、探してみた。
長いものは、コネクタを損傷しやすいので敬遠してきた。
これは、良いが、アクセサリーの装着部分が
引き抜く方向に無いので少々耐久力が無いかな?
これの64GBを使用していたが
荒く使っても、未だに壊れてはいない。
抜き差しに、の少々プラグのプラが薄いが、紐が取り付けられる
のは、必須だ。
小さいので、引き抜くときは、重要な形状。
この形状、よく壊れる。
何とか金属なら良いが、金属すら、曲がったりするのでこれが今では無難な選択だったので
かる~く見てたら、400GBが有ったけどマジに?
在庫なし
SDSQUAR-400G
スピードクラスClass10
スマートフォンアプリにおけるアクセス性能を示す規格「Application Performance Class 1(A1)」に準拠。
リード速度は最大100MB/s
256GBもあるけど見るだけ価格
サンディスク ( SANDISK ) 256GB microSDXC
この程度が本命かな?
200GBも有るけど
128GB 定番
破損を考えるとそれなりに安定したリーダを探してみた
USBで512GB対応おお!
詳細
http://buffalo.jp/product/peripheral/card-reader/bscr21u3/
ディスクトップなら一眼のデータに余裕な対応
BUFFALO独自の高速転送システム
パソコン搭載のメモリーをキャッシュとして利用することにより、データの書き込み速度を高速化
USB経由なら、供給電力が物を言うよね。
いくら高速でも、供給電力が安定しなければ稀に失敗するときもあるので、
ま、待てば良いが待てなければお陀仏。
この製品は、キャッシュ自体を、ハードPC上に作り上げるらしいので同期と安定を兼ね備えてるかも
よくあるんだよね。
大容量のメディアをフォーマットしないで、幾年も使うこと。
これ、あまりしないほうが良いと思う。
メディアRAWが、データの不備になった場合(バッテリー不足に陥る等)に、フォーマットに障害が残る可能性があるので
機器障害になったら、いつもフォーマットは欠かせない。
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