とりあえず、NBOXのウィンチは、概略設計はできた。
ウィンチボックス、コントロール無線機(海外から 5000円程度)
その上、積雪地区という視点で考察でバッテリー別途したのが幸いした
もう2つメリットがる。
そう、車椅子様にシートヒーターが搭載できる。
これも重要なのだ
なぜなら、車椅子は、ほぼ直角シート、冬季間で乗車時間も長い、低体温やエコノミー症候群
などを考えれば、シートヒータは必須。
車椅子に設置して、ウィンチでリフトロック先に、シガーソケットポチで完了
これね非常に便利。
この程度なら、1時間利用しても
HIGH 約 3.6A/43W
必要なのは、これまたヒューズホルダ 5A用の用意
ソケット分用意する
ソケットもDIY感満載よりも、綺麗に作りたいので、キャップ付きのソケットを用意
こんなのも良い。
介護するために、乗車する付添の為にUSBソケットも用意。
まあまりつけるとバッテリーが消耗するので程々に
必要なのは、これまたヒューズホルダ 5A用の用意
あーそうだね。
サーモスタットもつけると良いかも
モジュールが安いのでこで
これは、単純
温度設定して、シガーソケットに噛ませればいいだけ
頻繁にスイッチのON OFFでなく、調節感度設定可能
夏は、シガーに入れたファンを制御
冬は、シートヒータの制御が可能。
車椅子であれば、加湿器もコントロールできるね。
電圧は、スマートフォンで確認できるので便利。
5万程度でここまでできたら半端ない。
次に、車椅子 通常の車椅子は非常に軽量化で安くなっている。
それは、良いと思うが、病院などは、傾斜12度が多く
大変だという。
確かに、今回のNBOX車には、計算上14度、電動では難しいのでウィンチだが
その他の移動にも非常に問題が残る。
そこで、電動車いすを探してみた
今回は、市場価格も下げており
手に入る様になってきた。
これはこれで良いのだが、質量が51kgと重い。
おおリクライニング可能な電動車椅子。
設計上は、1.30mは搭乗できる計算なので、この電動車いすも使える。
というか、非常に安い。
但し、重い
これなら、問題ないよな
19kgだし15度まで利用できる 今時期これかな。
踏雪出来るかって事が一番心配。
これは、32.9kgこれなら、バッテリー外して
運用可能かな、
これは、安くて43kg
んー

