Fritzing:スマートホームに必要な電源ONOFFするモジュールの作成に

最近のスマートホームユニットで、IFTTTでの操作が半分になるが

これ

問題無いのだがこの程度なら自分でと思うようになり
ESP8266
ESP-01
で自作を初めて1月ほど
悩みの種が、購入モジュールが存在しない事。
環境センサーの組み合わせで自動化できるのでばっちり
モジュールの多様化に、すでにメモ帳が煩雑。!
作成したビルドを残しているのだが面倒に
だからと言ってCADを使っても、かけた時間より、起動時間が負担。
そこで作り始めた
必要なソフトは、フリーソフト
fritzing
これは、電子回路の簡便な?いえいえ
結構スマートにプログラムできます。
ただし、それなりの属性を設定すればだが
https://fritzing.org/home/

※注意は、インストール先を、自分だけのフォルダに保存したほうがよかった。
windows10 1903で消失する事があったから。

良かったら寄付を
とりあえず自分
最近のフリーソフトで有益なのはすぐに寄付する。
https://donorbox.org/fritzing?default_interval=m&amount=7

arduino
モジュールのプログラム
の作成と書き込み
https://www.arduino.cc/

良かったら寄付を
自分は、まだ寄付をしていないが
結構便利になりつつあるので自分の
お金から少しづつ。
https://www.arduino.cc/en/Main/Contribute

inkscape
https://inkscape.org/ja/

良かったら寄付を
自分は、まだ寄付をしていないが
結構便利になりつつあるので自分の
お金から少しづつ。
https://inkscape.org/ja/contribute/

ここまで

準備できたら、すべてインストール
左 SRD-05VDC-SL-C
ほしいのは、
右 SRD-05VDC-SL-A
SnapCrab_NoName_2019-8-18_15-31-55_No-00

そこで
edit
SnapCrab_NoName_2019-8-18_15-33-42_No-00

画面に
ブレッドボード
SnapCrab_NoName_2019-8-18_15-36-39_No-00
回路図
SnapCrab_NoName_2019-8-18_15-36-52_No-00
プリント基板
SnapCrab_NoName_2019-8-18_15-37-9_No-00
アイコン
SnapCrab_NoName_2019-8-18_15-37-19_No-00
メタデータ(説明)
SnapCrab_NoName_2019-8-18_15-37-55_No-00
コネクタ
SnapCrab_NoName_2019-8-18_15-38-6_No-00
が送られる

まず初めに、コネクタが重要
不必要なコネクタを削除。
その上で、作成したのはユーザエリアなので
編集後ここに保存される。
こちらは、FZP各、SVGの関連とコネクタのファイル

SnapCrab_NoName_2019-8-18_15-45-50_No-00

上で、コネクタの修正が終わったので各ファイルをinkscapeで変更をかける。

SnapCrab_NoName_2019-8-18_15-46-4_No-00

ここにすべてのsvgが保存される。
ただし、インポートを行ったパーツについては、別なフォルダなので注意が必要

通常であれば、各フォルダに
srd-05vdc-sl-A_〇〇_5_breadboard
srd-05vdc-sl-A_〇〇_5_schematic
srd-05vdc-sl-A_〇〇_5_icon_icon
srd-05vdc-sl-A_〇〇_5_schematic
srd-05vdc-sl-A_〇〇_5_pcb
となる。
どうも簡単に編集できないのは、pcdが結局手作業で削除
UF-8のメモ帳で消すと問題なかった。

それ以外は、inkscapeで修正して格納すれば完了。
こんな感じ
SRD-05VDC-SL-A