寒冷地仕様だと言うのに、文句が耐えない。
実は、寒冷地仕様は、車種によってまばら
NBOXははじめから、寒冷地も用途に入れた設計である
なので、リアガラスヒータやフロントヒータとバッテリーが大きいだけらしい
確かに、ラジエターのフィン保護が成されていない以上
圧雪を考慮に入れていない。
トヨタは、この点十分な設計がなされている。
中古NBOXだがシートヒータは、オプションでだけど装着していなーい!
それは、さておいて、
要は、体だけ、温まれば、周辺外気が寒かろうが、どうでも良い
本当に。見た目だなー ブツブツ
今回のは、海外で良くシートヒータがオプションで付くので
海外製のほうが、より豊富かと思う。
ホンダ仕様

シートヒータといえど、十分考慮する必要がある。
なぜなら、後付感満載な仕様の場合は、妻には敬遠される。
要は、NBOXのシートを見ればわかること。
多分デザインに女性の設計者がいたのかもしれない。
シート表皮にダニやスギ花粉などのアレルゲン物質が付着した際、その活動をほぼ完全に抑制*するアレルクリーンシートをタイプ別設定。
この状況、そのとおりこれにカーバーをかけるなどはできない。
意味があるものでなければならない。まずは、カタログスペックと見た目は維持しなければならない。
NBOX 設計コンセプト ユニバーサルデザイン
(^^)?
トヨタ仕様のほうが、若干明確なスイッチ
ヒータだけなら、
後は、シートの内張の間に入れて、スイッチパネルをインパネ付近のサービスパネルに埋め込めばいい
配線は、そんなに難しくない。
