アイ・オー・データ機器で、自動で消費電力をカットするEEE(Energy Efficient Ethernet)技術に対応した8ポートギガビット対応スイッチングハブ「ETG-ESH08NB」を2016年1月中旬に発売だ。

リンク速度に応じて消費電力を抑える「リンク速度検知」機能や未使用ポートの余分な電力をカットする「リンクダウン検知」機能、LANケーブルの長さに合わせて供給電力を調整する「ケーブル長感知」機能を備え、待機時で最大約77%の電力をカット。
これね、どうでもいいじゃんと言うけどほどほどノイズや延滞防げていいよ。
ケーブルを自分で作っていた時代 RJ45とカテゴリE-5程度まで作れけど、結局疎通はあるが、なぜか時間をかけると遅くなる。
それは、ケーブルもしかりだったので、C-7,6へ量販店で購入したけどコリジョンエラーは、20%位抑えられたが、結局それ以上は串サーバの性能かルータじゃねーのってことに落ち着いた。
でもそうじゃなかったんだね。
このような中継ハブで、耐熱に対応していなかったのでコンデンサが熱を持ち電力の飽和状態が続いたため正常なパケットの送出が出来なかったんだよね。
そこで、ハブをファンレスの物※耐熱仕様にすべて交換した。
今度はほとんど熱量もほどほどに通信できるようになった。
機械と会話すれば後々は自分に帰ってくる事を、感じた。
今は、wifiだから熱は、干渉という形の視覚になるね。