「美容のお酒」を提供してくれるBAR WAGONが期間限定でオープン!
Open us to provide a “beauty of liquor,” “BAR WAGON” is for a limited time only!
「フルーツとハーブのお酒」をソーダで割り、さらにかき氷を乗せた新感覚シャーベットを提供してくれる。
Divide the “fruit and herbal liquor” in soda, provides a new sense of sherbet further carrying a shaved ice.

「暇つぶし」カテゴリーアーカイブ
昔やった”かるた”これは、恐ろしいかも
最近の映画で、”ちはやふる”を
2016年3月19日≪上の句≫
4月29日≪下の句≫二部作連続公開
されているのだが、これを見て日本人て小さい頃から一瞬の美学を追求してんだなー。緊張で息もできない。
In a recent movie, the “Chihayafuru”
March 19, 2016 «first part of a poem»
April 29, «last part of a poem» diptych continuous public
Although it is,
We’re in pursuit of a moment of aesthetics from a young age on the Japanese look at this.
Tensions can not even breathe.

今日飛行機での出来事! 耳抜き
今日は猛吹雪。で釧路便が欠航になったので、自分の便もやばいかと思ったが、大丈夫だった。
ほんの少々揺れたのだが、問題もなく帰郷できた。
赤ちゃんと3歳ぐらいだろうか?連れた若い家族がいて、終始子供が激泣していていた。
お母さん助けてー、止めてー、怖いよー、耳痛いよーと
お父さん助けてー、止めてー、怖いよー、耳痛いよー
1時間半泣きだった。
ヤバイ状態。
CAが来て助けようしたが収まらない。
日本の落ち着いた風景だった。
LINEではうざいとかいうかも知れないが、
周囲からは、嫌味もなく、エンジン音だけが聞こえた静かなものだった。
なじる声やうるさいなど一言もなかった。
ある意味、母親を最低限守る静けさだったかも知れない。
少々思った。その子供は耳抜きをして欲しかったのだと思う。
子供が、誰にも触られていないのに誰かに耳をいじられていると思い怖かったのだ。
飛んでいることが恐怖ではなく、気圧に気づかないようなのだ。
対応するCAや親も若いせいか原因が掴めないようだった。
昔、自分の子供を思い出した。
エアポケットに幾度か入り耳が痛くてたまらなかった。子供は20分ほど激泣きしたのを思い出す。
その時飛行機は満員。
