これが今は究極でした。
何故かと言うとSSIDとパスワードは管理していいないですね。
他のwifi制御系は、機器の省電力無視、他のプロセスも無視、SSIDとパスワードを管理していたり、拔いているフシが有りました。
バックドアが作られるかもしれないって事です。
ユーザ登録させたり、普通におかしい? (´・ω・`)
そこで色々導入してこれが一番でした。

https://play.google.com/store/apps/details?id=fimoapp.wifiswitcher&hl=ja
こちらは、android標準の認証でまずwifiを登録しておきます。

これで普通に接続できますが、自宅にAPポイントが複数あるとか会社や無料wifiが近くにある場合移動すると電波が弱くなる。
近くに、アンテナ3本のAPがあるのに、アンテナ1本のAPが消えるまで繋がり続けるーーー。
これは辛い!
アンテナ3本とか良く言うけどこれが、結構上下する。
そして移動すると無料のwifiや周辺のSSIDも拾い上げる。
CPUコアが少ないスレッドが厳しいスマートフォンやWindows Mobileだと、それだけでリソースを使い果たしてします。
(※Windows Mobileだと、使い果たしたリソースの開放が、間に合わない。
これは、今までWindows Mobileの業務用でも全く使えないです。
まず鉄則は、まともに動作しているのであれば、updateは絶対しない!でした。
これは、6の時代から10まで同じそれでも10になってから幾分良いですが、・・・)
そこで、wifiを良いところに自動的につなげてというアプリが欲しい。
自分がつなげたいところだけつなげてよ!
と言いたい、海外では可能だが、日本ではWIFIは万人のためのもの
※そうやって律儀に使われています。
技適もそのような側面から、裏表はあるでしょうか・・
ですから固定するような行為は出来ない。
それじゃということで、このアプリは、自分の接続したい、AP設定を行っているのを、優先にしておく事ができる。
つながる事を前提にしたリストを自分で作り、その中の電場の強度が上位の物に、設定した時間間隔で接続すると言うもの。
間隔が、1分置きで標準wifiリストから自分が作成した接続リストにあり、これは電波強度も取得しているのでその中から接続先を選択接続という流れなのでしょう。
これは、非常に軽く、プロセスもいいです。
そして何よりも、android標準の省電力プロセスを利用している点でしょう。
wifiの非接続中も探すとあるので、このプロセスは、単独で動作する事を考えてる。
それと、接続リスト内で、安易に接続を繰り返す。
ということは、WIFIの不都合なプロセスは残らないということだと思います。
スマートフォン専用ですよね。PC以外は、非同期通信だろうから、再接続した方が、リソースは常にフレッシュのままでゴミ残さない、電力は常に平坦です。キャッシュも使い切りません。再帰もandroid標準を利用しているため、プロセスのバッティングもないようです。
良いですよねこれ!