次は、サービパックを適用

この場合も、イニシャライズまで時間がかかる。
これに至っては、プロファイルが既定値なので、バックエンドが同時に起動されるので、タスクマネージャですべて終了させて、再度起動させる。
以下のhotfixは、サービスパックの提供と別途となるようなのでここで導入。
AutoCAD_2017_Exchange_App_Autoloader_Hotfix
AutoCAD_2017_SP1_ECW_Hotfixを
次に、サードパティーのイニシャライズもあるので、タスクマネージャですべて終了させてから、ようやく使えるようになる。
2回の強制終了で初めて48秒ほどに成る。