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zenfone4 maxの後継かとZenFone Max Plus (M1)と思いきやCPUでやめた

激安のzenfone4 maxを利用して、非常に高速な反応とバッテリーの充電が忘れるほどの
豊富な容量に、安心の日々が訪れたこの数ヶ月。
え?その後継が予約されてようやく発売とな

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ZenFone Max Plus (M1)

OS Andorid 7.0
CPU MediaTek MT6750T (オクタコアCPU)
RAM 4GB
ストレージ 32GB
外部メモリ microSDXC (最大256GBまで)
ディスプレイ 5.7インチ 2160×1080 (FHD+)
カメラ 背面:1600万画素+800万画素 前面:800万画素
バッテリー 4130mAh
サイズ 約152.6 × 73 × 8.8 mm
重量 約160g
ネットワーク FDD-LTE: B1/B3/B5/B7/B8/B18/B19/B26/B28
TD-LTE: B38/B41
キャリアアグリゲーション: 2CA対応
W-CDMA: B1/B5/B6/B8/B19
GSM/EDGE: 850/900/1,800/1,900MHz

ガックシ、
MediaTek MT6750T (オクタコアCPU) 安い意味がわかりました。
zenfone4 maxを選択したのは訳がある。
CPUとバッテリーのみ。
なぜなら、zenfone4 max、通常利用であまり熱くなった試しがない。
今年のきつい暑さの時も、何事もなく動作し、雨、風にも
動じなかった。
その上、写真のクラッシュもなく、毎日1000回ほどのダブルタップにも遅延がなかった。
ブルートゥースの接続も安定、GPS位置精度にgoogle mapを表示して1秒すらかからないので、ナビでは大活躍。
wifiの鋭さは、以前のスマートフォンより快適すぎる。
ゲームを主体とするなら別、この価格帯ではきつい。
少々我慢すべきは、2.5D曲面ガラス!
通常の安い保護フィルムだと保護フィルムの周辺が、剥離が起きる
剥離防止剤が添付されている製品を購入するか、フィットフィルムが事前に必要かと思う。
周辺1mmほど保護できない状態となる。これには参ったが


新品で25000円のZenFone Max Plus(M1)

この価格帯ならいくらコスパでも期待するほどでないと、スルー