「IFTTTを利用」タグアーカイブ

スマートホームに向けて31:スマートロックを使わない施錠、解錠

スマートロックセサミの自動化
結構遅延が有ることが増えてきた。
というのも、IFTTTアプリバックグランドで稼働してない場合は
15分毎らしく
ドアの施錠に向いてない。
スリープでなければ問題ない。
家の近くで、スマートフォンがスリープで無い事が求められる。
それが、手ぶらと言うことになる。andoroidは難しいな。

実現性が薄い
セサミアプリはスピーディで無いのでIFTTTのウィジットを作ってみると
結構便利
IFTTTのボタンウィジット
何かと言うとスマートフォンにIFTTTアプリを利用してショートカット
をホームボタンに作るぜって言う方法
まず、そのボタンとなるウィジットが非常に多いのでまずこれ
if
✚this
これ
SnapCrab_NoName_2019-6-22_18-8-46_No-00
その次に、
then that
にセサミのopenかlockのどちらかを設定してアプレットを作成。
その時に、
アプレット名は日本語で
鍵を開ける 、鍵を締めるをで登録すること
長すぎると、ウィジットのアイコンが同じなので文字で判断する。
続きを読む スマートホームに向けて31:スマートロックを使わない施錠、解錠

スマートホームに向けて30:スマートホームのワクワクをこの電子タグ

何やら、あのソニーから、高価な視点でなく、安価で汎用性のある製品が
高価であれば、高価だろう。

何に使いたいかと言うと、ドアの物理キーだ

この手の製品、実際、アマゾンでも500-2000円ほどで販売されていた。
今は、少ないが、結局のところ、バッテリーは交換できず、使用回数で課金だ。
負担が出るので意味がない。

何故なら、そのサービスの運用期間だ、いきなり終了するって事よくある話だ。
維持したいが為に、課金する。
それが回収できなければ、維持費の上昇
最終的に、維持できなくて終了
これに溺れるのはあほらしい
買取であれば、そのような事象を引き起こすリスクは少ない。

そこで、モジュール構成で数千円、汎用モジュールの為市場にあふれている
価格は安定しており、仕様は数六年間普遍だ。
さすが、日本NECだった。感謝だ。今は・・・
実際、充電対応で無いが敷居が高いESP8266 (NodeMCU)で物理キーロックを未だに考えていた。
モジュールは、まだ来ないが実現的に問題無いだろうが、そのシステムだ
玄関からの電力配線を考察しなければならない。
接近は、数センチなので、QIと同じである。内部に電力線を発生させなけれな、読み取ることもできない
見た目の悪い配線にはしたくないのでこれは苦慮している。

最近のIFTTT連携が成功したので、選択範囲内となった。

 

 

 

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

SONY MESH-100AC
価格:5979円(税込、送料別) (2019/6/18時点)


楽天で購入

 

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

SONY MESH-100LE
価格:5979円(税込、送料別) (2019/6/18時点)


楽天で購入

 

 

これがフル

つくれる、学べる、楽しめるアイデアを形にできる IoT ブロック
http://meshprj.com/jp/
続きを読む スマートホームに向けて30:スマートホームのワクワクをこの電子タグ

スマートホームに向けて29:スマートホーム監視カメラ!

すでにやばいくらいに便利すぎ。
費用も3大キャリアを利用しないで、SIMフリーに変更して、
その分を3月分ほどでこの状態は驚き!
フリーSIM化で 10,000円/月 の節約に、
家族で言えば、家計に優しい。
そうして、妻がドアの鍵を開けるのが面倒だろうと
計画してようやく着たこの状態。

家族の全てに提供できる、自動施錠、解錠

音声による家電コントロール 10家電

 

録画すら、音声でできる。これも、専用でなく、
これ

 

これ以外に必要なのは、自宅にWIFI環境と電力だけ。
それ以外に費用は無し。

それは、さておき、次に目指したのは、監視カメラ
リモートモジュールが届いていないのでこれを計画。
これも非常に簡単だが推奨できるのはこれ!

本体は、中華製より、2-3倍ほどの値段。
逆に、1000円程度のネットワークカメラを利用するもの手だ
昔ならいざしらず、ルータのサーバを利用して何かを動作させるなんてことは古い。
やっぱり、クラウドで、IFTTTを利用すべきだろう。
探してみると意外とIFTTTでコントロールできるネットワークカメラが無い。
有るには、有るのだが、WIFIハブを必要とする。
実際、ルータの中継機を何とか少なく製品を絞っているため、WIFIハブを導入するなんて
愚策は無い。
干渉製品を、あえて控えたい。

 

 

この製品の良いところズバリ、IFTTTで連携できるって事。
続きを読む スマートホームに向けて29:スマートホーム監視カメラ!